| ・指揮者へのノ−ト
スコアには、作曲者から指揮者へあてた英語のノ−トがある。この楽曲の意図をつかむため、指揮者には、演奏前にこのノ−トを読まれることをお奨めしたい。(スミスが使う英語の勉強にもなる。)
・大阪市音楽団のレコ−ディング・セッションでの変更点
「3rd Trumpet 」・・・・・・・ 37、38、49、111、112、113の各小節の2拍目の<H>の音を<B♭>に変更して演奏。
その他、木管の各パ−ト(ピッコロ、フル−ト、オ−ボエ、クラリネット)にあるトリルを、全音トリルを使わず半音トリルを使って演奏した箇所があるが、これは作曲者の指定ではない。
Thanks to Mr.Hiroaki Nobuhara,the
OMSB.
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