■SETAKOMA BAND DEBUT CONCERAT(10月19日)

2018年2月に結成した英国式ブラスバンドです。
英国式ブラスバンドの美しいサウンド、迫力あるサウンドをお楽しみいただけたら幸いです。

日時 : 2019年10月19日(土) 開場 13:00 、開演 13:30 
会場 : 北沢タウンホール 
交通手段 : 京王井の頭線・小田急線「下北沢」駅東口徒歩5分 
料金 : 入場無料 
曲目 :
OCEANS/Goff Richards
Cartoon Music/Peter Graham
Pink Panther/Henry Mancini arr.Marcel Saurer
Lion King/Hans Zimmer arr.Alan Fernie etc… 
問合せ :

担当者SETAKOMA BAND広報
E-Mailsetakomaband@gmail.com
HomePagehttps://www.setakomaband.com

■陸上自衛隊東部方面音楽隊 創隊60周年記念 第72回定期演奏会(9月6日)

交響曲第3番「プラネットアース」/ヨハン・デ・メイ
ほかを演奏いたします。

日時 : 2019年9月6日(金) 開場 18:00 、開演 19:00 
会場 : 東京芸術劇場 
交通手段 : 池袋駅西口徒歩3分 
料金 : 入場無料(要申し込み 8/23締切り)
応募要項 
https://www.mod.go.jp/gsdf/ea/eaband/concert.html
曲目 : クラリネットとファゴットのための二重小協奏曲/R.シュトラウス
交響曲第3番「プラネットアース」/ヨハン・デ・メイ

問合せ :

担当者陸上自衛隊東部方面音楽隊 演奏会係
TEL048-460-1711
E-Maileab-ea@inet.gsdf.mod.go.jp

■ヴィヴィッド・ブラス・トーキョウ 第21回定期公演(10月10日)

吹奏楽でも話題のアッペルモント作曲ブリュッセル・レクイエムをオリジナルのブリティッシュブラスで!プロによる演奏はここでしか聴くことができません!
他にもメンバーによるテナーホーン、コルネット、ユーフォニアムのソロやP.スパークが当団に作曲した『ヴィヴィッド・ブラス』など多彩なプログラムをご用意しております、是非ご来場ください!

日時 : 2019年10月10日(木) 開場 18:30 、開演 19:00 
会場 : ティアラこうとう 大ホール 
交通手段 : 都営新宿線・東京メトロ半蔵門線 「住吉」駅下車、A4出口より徒歩4分 
料金 : 一般=3500円 学生(大学生含む)=2500円 
曲目 : ・P. グレアム / サモン・ザ・ドラゴン

・B. アッペルモント / コラーリア

・H. ナッシュ / デメルツァ(TenorHorn Solo:原 進)

・B. アッペルモント / ブリュッセル・レクイエム

   休憩

・P. スパーク / ヴィヴィッド・ブラス

・P. スパーク / パントマイム(Euphonium Solo:荒木玉緒)

・J.S. バッハ / シチリアーノ(Cornet Solo:小島圭滋)

・E. バーンスタイン / 荒野の七人

・小泉貴久 / ビッグ・バンド・ヒット・パレード 
問合せ :

担当者ヴィヴィッド・ブラス・トーキョウ事務局
E-Mailvividbrasstokyo@gmail.com
HomePagehttp://vividbrass.jp/

■樋口幸弘のウィンド交友録~バック・ステージのひとり言 第94話 エキスポ ’70と大失敗

▲LP – Brass & Percussion(米RCA Victor、LSC-2080、1958年)

▲ RCA Victor、LSC-2080 – A面レーベル

▲RCA Victor、LSC-2080 – B面レーベル

『(試聴会は)、去る2月17日、日本ビクター東京スタジオで行なわれた。当日はオーディオ愛好家および技術雑誌編集部員が集まった。まず高柳氏の説明につづいて、われわれ(は)、初めて、一本溝の立体レコードを聞いたわけである。この45/45立体レコードについては本文45ページを参照して頂きたい。なにしろまだレコードは1枚しかはいっていないので音質云々などといえないが、立体に聞こえたということは事実である。操作・装置の点で今後テープに変って大衆化することであろう。』(カッコ内を除き、原文ママ)

スマートフォンにイヤフォンやヘッドフォンを接続して左右に拡がる“ステレオ”サウンドを気軽に愉しんでいる今日の若い世代にはピンとこないかも知れないが、これは、1958年(昭和33年)2月17日(月)、東京・築地にあった日本ビクターのスタジオで行なわれた日本最初の“ステレオ“レコードの試聴会を取材した月刊誌「無線と実験」1958年4月号(誠文堂新光社)の記事「わが国最初の45/45立体レコード試聴会(日本ビクター)」からの引用だ。

当時、“ステレオ”は“立体”と呼ばれていた。対して、1個のスピーカーやイヤフォンで再生する従来の記録方式を“モノラル”と呼ぶ。

45/45方式は、何種類か実用化までこぎつけたステレオ・レコードの記録方式の1つで、汎用性の高さから、日本のステレオ・レコードでもこの45/45方式の規格が採用された。

文中の高柳氏は、戦前、ブラウン管による電送・受像を世界で始めて成功させ、“日本のテレビの父”と呼ばれた工学博士、高柳健次郎さん(1899~1990)のことだ。氏は、日本ビクターの技術最高顧問であり、副社長、社長も歴任した。

また、同誌の45頁には、不二音響社長の中村久次さんが執筆した「1本溝の新ステレオディスク方式 45/45立体レコード」というステレオ盤についての解説も掲載されていた。

記事が“1本溝”という表現にこだわっているのは、ステレオの“右チャンネル”と“左チャンネル”の音をそれぞれ独立した2本の溝にカッティングしたレコードがこれ以前にアメリカで発表されていたからだ。もっとも、再生操作が難しく実用性が乏しかったので、いつの間にか消えてしまったが…。

また、この試聴会以前にも、AMラジオ2台を左右に置いてステレオを愉しむNHKの“立体音楽堂”のようなラジオ番組《参照:第22話 ギャルド1961の伝説》や、オープン・リール方式の音楽テープを専用のステレオ・テープレコーダーで再生するなど、いくつかの“ステレオ”の愉しみ方は知られていた。

しかし、市販されたステレオ音楽テープ1本の価格が、当時の初任給とほぼ同じぐらいだったので、庶民にはまるで高嶺の花。ホールを使ったステレオ・テープの鑑賞会が人気を集めるぐらいだったので、誰でも気軽に“ステレオ”を愉しめるような、もう少し安価なレコード盤の登場が待たれていたのである。

そんな折も折、ステレオの2チャンネルの音を1本の溝にカッティングする技術が、アメリカでついに実用化された!

そのアメリカから持ち込まれたたった1枚のレコードを使って、ステレオ・レコードの音が日本ではじめて公開されたのが、この日の試聴会だった。

使われたレコードは、モートン・グールド・アンド・ヒズ・シンフォニック・バンド(Morton Gould and his Symphonic Band)演奏の『ブラス&パーカッション(Brass & Percussion)』(米RCA Victor、LSC-2080)という、米プレスの30センチ・ステレオ盤だった。作編曲家としても指揮者としても有名なモートン・グールド(1913~1996)が、ニューヨークの主要オーケストラ・プレイヤーを集めて編成されたシンフォニック・バンドを指揮したアルバムだった!

レパートリーは、ジョン・フィリップ・スーザの『星条旗よ永遠なれ(The Stars and Stripes Forever)』やエドウィン・フランコ・ゴールドマンの『木陰の散歩道(On the Mall)』、 エドウィン・E・バグリーの『国民の象徴(National Emblem)』など、アメリカ人なら誰もが知っているマーチが中心!

そう!

日本で初めて“ステレオ”レコードのデモンストレーションが行なわれたときに使われたのが、実は“吹奏楽”のマーチ・アルバムだったのだ!

オーケストラでもポップスでもなく!!

このデモンストレーションの派手な成功体験と他社に与えた衝撃は小さくなかった。

その後、レコード各社がマーチの録音に邁進したのは、《第93話 “楽しいバンド・コンサート”の復活》などでお話したとおりだ。

もちろん、“ステレオ”というオーディオの技術革新が、派手な演奏効果を求めて“吹奏楽のマーチ”の録音に走らせたという側面もあった。

しかし、オーディオ技術の進歩は、日進月歩だ!

“ステレオ”レコードの登場から、10年ちょっとが過ぎた頃、今度は“4チャンネル録音”方式という新しい技術が登場し、レコード各社をして再び吹奏楽に目を向かわせるきっかけとなった。

だが、今はなき“4チャンネル”方式のレコードを言葉で説明するのは意外と難しい。

簡単に言うなら、“ステレオ”ではリスナーの前方、左右に1個ずつのスピーカーを並べて立体的なサウンドを愉しむが、“4チャンネル”は、リスナーの後方にも、さらに2個のスピーカーを加えて、前後左右の計4つのスピーカーから流れるサウンドで愉しむ方式だった。今でいうなら、さしづめサラウンド方式のようなものだ。

ただ、当時の“4チャンネル”が直面した問題は、レコード各社の4チャンネル規格がてんでバラバラで互換性がなかったことだ。ビクターが“CD-4”方式、ソニーは“SQ”方式…という具合に。

このため、各社は、市場で自社の“4チャンネル”の優位性を担保するため、自前の4チャンネル音源を増やす必要に迫られた。

そのとき、デモンストレーションで効果があがる吹奏楽の華やかなマーチのサウンドに再びスポットが当たった。

ビクターは、まず、1963~1964年の間、A.B.A.(アメリカ・バンドマスターズ・アソシエーション)の会長をつとめ、1965年以降、1968年、1969年と度々来日していたアメリカのポール・ヨーダー(Paul Yoder、1908~1990)を指揮者に起用。

レコーディングは、4度目の来日となった1970年3~4月に、東京・渋谷に前年開設されたばかりの同社の新スタジオ(301スタジオ)で、ヨーダー自身の作編曲を中心に“4チャンネル”に備えたマルチ録音方式で行なわれた。演奏は、既存の吹奏楽団ではなく、この目的のために集められたスタジオ・ミュージシャンたちだった。

そして、その成果は、同年夏、まず2チャンネルの通常のステレオ盤が先行して登場。

「ゴールデン・ポピュラー・マーチ、ポール・ヨーダー(指揮)吹奏楽団」(ビクター・ワールド・グループ、SWG-7190)および「ゴールデン・マーチ/日本軍歌集、ポール・ヨーダー(指揮)吹奏楽団」(ビクター・ワールド・グループ、SWG-7197)という2枚のLPといくつかのシングル・カットがリリースされた。

だが、正直に言うなら、このとき、このレコード(2枚の内の前者)を買うか買わないかで相当迷った。スタジオ録音の吹奏楽レコードの音が“まるで歌謡曲のようで”どうしても好きになれなかったからだ。ホールのような空気感もまるで感じられないし…。

しかし、時は1970年。地元大阪では“日本万国博覧会”が華やかに開催されていた。

迷いに迷った挙句、広告に印刷されている『万国博マーチ』という、ただ1曲の曲名の誘惑に負けてレコード店に注文してしまった。ひょっとして、大阪では、いろいろなバンドが毎日のように演奏していた川崎 優作曲の同名のマーチ《参照:第89話 朝比奈隆氏を送る全関西音楽祭
が入っているんじゃないかと思って!

だが、レコードが店に届いて、持ち帰ってジャケットを開いたとき、その夢は無残にも打ち砕かれた。

ヤラレター!!

ジャケットにも『万国博マーチ』と日本語で印刷されていたその曲は、指揮者のヨーダーが、日本万国博に捧げるため、岩井直溥さんが編曲した『八木節』の要素を積極的に取り込んで作った曲だった。英語曲名は“EXPO ’70”。今日では『エキスポ ’70』という曲名で知られる曲だ。

ついでに言うなら、この曲にはマーチらしさはカケラもなかった。

その後、この曲は、万博に来日するアメリカのバンドが好んで演奏。世界中で演奏され、有名バンドによってレコーディングもされた。

しかし、21世紀の今でも鮮明に覚えている!

いくらなんでも、『万国博マーチ』はないんじゃないの!!

若かりし頃、先走った末の大失敗である!!

▲ビクター・ワールド・グループの広告(1970年)

▲LP – ゴールデン・ポピュラー・マーチ(ビクター・ワールド・グループ、SWG-7190、1970年)

▲シングル – 月月火水木金金 / ラバウル小唄(ビクター・ワールド・グループ、SJET-1197、1970年)

▲シングル – 軍艦マーチ / 君が代行進曲(ビクター音楽産業、VIP-1047)

【コラム】富樫鉄火のグル新 第250回 佐伯茂樹さんと牛友カレー

 古楽器演奏家で、音楽評論・楽器研究家の佐伯茂樹さんが亡くなった(享年58)。
 
 佐伯さんとわたしは、ほぼ同年だった。雑司ヶ谷の居酒屋Nで、よく呑んだ。
 もう10年くらい前。呑んでいると、「ベートーヴェン《運命》冒頭のジャジャジャジャーンが、鳥の鳴き声だって、ご存知でしたか」という。さらに「《田園》は、死がモチーフの縁起悪い曲なんですよ」など、次々に独自の“解釈”を披露してくれる。
 あまりに面白かったので「その種の話を集めて新書にしよう」と盛り上がった。さっそく、ほかのネタもいくつか聞き出して、《名曲に秘められた暗号~《運命》は鳥の鳴き声だった!》と題して、仕事先の企画会議に提案し、GOサインが出た。
 ところが、やがて佐伯さんから原稿がとどきはじめると、少々、困ってしまった。確かに、酒場で聞いたような、面白い話もあった。ラヴェル《ボレロ》におけるトロンボーンやサクソフォンのソロの裏話など、目からウロコが落ちた。

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■コンクール北陸支部大会(2019年度)成績結果

コンクール北陸支部大会が8月9日(金)~11日(日)に金沢歌劇座で開催された。全国大会への代表団体と成績結果は以下のとおり。

■中学の部

  1. 白山市立北星中学校(銅賞)
    課題曲2/バンダ・ドラマティコ ~ウインドオーケストラのために(片岡寛晶)

2. 高岡市立南星中学校(銀賞)
課題曲1/朝鮮民謡の主題による変奏曲(J.B.チャンス)

3. 越前市武生第一中学校 (銀賞)
課題曲2/富士山~北斎の版画に触発されて~(真島俊夫)

4. 射水市立大門中学校(銀賞)
課題曲1/イースト・コーストの風景(ヘス)

5. 津幡町立津幡南中学校 (金賞)
課題曲2/元禄(櫛田テツ之扶)

6. 鯖江市中央中学校(金賞)
課題曲3/歌劇「トゥーランドット」より(プッチーニ)

7. 能美市立辰口中学校(金賞)
課題曲4/歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より(マスカーニ/arr.宍倉 晃)

8. 坂井市立丸岡中学校(銅賞)
課題曲2/海の男たちの歌(R.W.スミス)

9. 金沢市立北鳴中学校(銀賞)
課題曲2/喜歌劇「こうもり」セレクション(J.シュトラウスⅡ世/arr.鈴木英史)

10. 南砺市立福野中学校(金賞)
課題曲4/喜びの島(ドビュッシー/arr.真島俊夫)

11. 鯖江市鯖江中学校(銀賞)
課題曲3/ウィズ・ハート・アンド・ヴォイス(ギリングハム)

12. 坂井市立春江中学校(銀賞)
課題曲4/交響曲第4番(マスランカ)

13. かほく市立河北台中学校(銀賞)
課題曲3/悠久の国~日本~(内藤友樹)

14. 高岡市立芳野中学校(代表・金賞)
課題曲1/ブリュッセル・レクイエム(アッペルモント)

15. 福井市立成和中学校(代表・金賞)
課題曲2/歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より(マスカーニ/arr.宍倉 晃)

16. 加賀市立錦城中学校(銅賞)
課題曲2/青葉のころに(河邉一彦)

17. 金沢市立浅野川中学校(金賞)
課題曲3/エル・サロン・メヒコ(コープランド/arr.ハインズレー)

18. 金沢市立大徳中学校(銀賞)
課題曲2/序曲「ピータールー」(アーノルド/arr.近藤久敦)

19. 内灘町立内灘中学校(金賞)
課題曲2/喜歌劇「こうもり」セレクション(J.シュトラウスⅡ世/arr.鈴木英史)

20. 砺波市立出町中学校(金賞)
課題曲3/海の男たちの歌(R.W.スミス)

■高校の部

  1. 武生商業高校(金賞)
    課題曲5/ピースフル・ユートピア(下田和輝)

2. 富山高校(銀賞)
課題曲2/富士山~北斎の版画に触発されて~(真島俊夫)

3. 小松市立高校(代表・金賞)
課題曲3/ブリュッセル・レクイエム(アッペルモント)

4. 北陸高校(銀賞)
課題曲1/パラフレーズ・パァ《スタティック・エ・エクスタティック》アヴェック・アン・プロローグ・エ・レピローグ (天野正道)

5. 富山南高校(銅賞)
課題曲2/シンフォニエッタ第3番「響きの森」(福島弘和)

6. 小松明峰高校(金賞)
課題曲4/バレエ音楽「中国の不思議な役人」より(バルトーク/arr.見附高明)

7. 福井工業大学附属高校(銀賞)
課題曲4/交響曲第4番(D.マスランカ)

8. 金津高校(銅賞)
課題曲3/喜歌劇「天国と地獄」序曲(オッフェンバック/八木澤教司)

9. 高校岡商業高校(金賞)
課題曲3/交響詩「ローマの噴水」より(レスピーギ/arr.木村吉宏)

10. 金沢桜丘高校(銀賞)
課題曲5/交響詩「ローマの祭り」より(レスピーギ/arr.木村吉弘)

11. 金沢龍谷高校(銀賞)
課題曲2/キクロシス(中橋愛生)

12. 遊学館高校(金賞)
課題曲1/ブリュッセル・レクイエム(アッペルモント)

13. 富山商業高校(代表・金賞)
課題曲2/復興(保科 洋)

■大学の部

  1. 富山大学(代表・金賞)
    課題曲2/カラフル(井澗昌樹)

2. 福井大学(銀賞)
課題曲3/トリティコ(ネリベル)

3. 金沢大学(金賞)
課題曲1/コリアン・ダンス(高 昌帥)

■職場・一般の部

  1. 百萬石ウィンドオーケストラ(代表・金賞)
    課題曲3/バッハザイツ (J.シュテルト)

2.ムジカグラート氷見(代表・金賞)
課題曲1/交響曲第4番より第1、3、4楽章(アーノルド/arr.瀬尾宗利)

3. 速星☆Friday’s(銀賞)
課題曲1/交響曲第3番より第3、4楽章(バーンズ)

4. ら・こんせーる・のくちゅーる(銀賞)
課題曲1/スクーティン・オン・ハードロック(ホルジンガー)

5. ソノーレ・ウィンドアンサンブル(金賞)
課題曲3/バレエ音楽「ロデオ」よりカウボーイの休日(コープランド/K.メーガン)

6. 小松市民吹奏楽団(金賞)
課題曲3/ロスト・ヴェガス (ドァティ)

7. ウインドアンサンブル・ソレイユ(金賞)
課題曲3/バレエ音楽「エスタンシア」より(ヒナステラ/arr.仲田 守)

■北陸吹奏楽連盟
http://www.ajba.or.jp/hokuriku/

■チャオズウインドアンサンブル 第三回定期演奏会(10月14日)

私たちは東京都練馬区を中心に活動している吹奏楽団です。今回が初めて大ホールでの演奏会となるため、団員一同より一層練習に励んでおります。みなさまのご来場をお待ちしております!

日時 : 2019年10月14日(月) 開場 13:30 、開演 14:00 
会場 : 練馬文化センター 大ホール 
交通手段 : 練馬駅(西武池袋線・西武有楽町線/都営地下鉄大江戸線)北口より徒歩1分
※お車でお越しの際は、練馬駅北口地下駐車場(有料)をご利用ください 
料金 : 無料 
曲目 :
百鬼夜行(当団指揮者 山崎勇太作曲)
天空の城ラピュタコレクション
「あんたがさどこさ」の主題による幻想曲
スーパーマリオブラザーズ ほか 
問合せ :

担当者広報担当 内田
E-Mailinfo@chaoz.jp
HomePagehttp://chaoz.jp/

■札幌mommy’sブラス ♪第1463 札幌市民劇場 札幌mommy’sブラス 第12回定期演奏会(10月14日)

ママさんブラスバンドの定期演奏会です♪♪♪
今年も皆様に幅広く楽しんでいただけるような選曲と思考を凝らした演出をご用意し、団員一同、心を込めてステージを作り上げます。
小さい子からおじいちゃんおばあちゃんも!!
演奏会はまだ無理だよ・・・と思うような小さなお子様(赤ちゃんも!!)もご一緒に
お気軽にお越しください♪

日時:2019年10月14日(月祝)
開場13:30 開演14:00
場所:札幌市教育文化会館 大ホール
   札幌市中央区北1条西13丁目
   (地下鉄東西線「西11丁目駅」1番出口から徒歩5分)

~プログラム~
 歌劇「イーゴリ公」よりダッタン人の踊り
 「あんたがたどこさ」の主題による幻想曲
 スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス
 ドリフずっこけ大集合!!   他

指揮:小川 克夫

入場料:700円 ※高校生以下無料

チケット取扱:三響楽器・井関楽器・教文プレイガイド

日時 : 2019年10月14日(月) 開場 13:30 、開演 14:00 
会場 : 札幌市教育文化会館 大ホール 
交通手段 : 地下鉄東西線「西11丁目駅」1番出口から徒歩5分 
料金 : 700円 ※高校生以下無料 
曲目 :
・歌劇「イーゴリ公」よりダッタン人の踊り
・「あんたがたどこさ」の主題による幻想曲
・スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス
・ドリフずっこけ大集合!! 他

問合せ :

担当者札幌mommy’sブラス(秦)
TEL090-2819-1002
E-Mailsmb_senden@yahoo.co.jp
HomePagehttp://sapporomommy.web.fc2.com/

■佐賀市文化会館 気軽にクラシック 米津真浩&小瀧俊治~華麗なる連弾ピアノの世界(10月19日)

出演
米津真浩(ピアノ)
小瀧俊治(ピアノ)

出演
米津真浩(ピアノ)
小瀧俊治(ピアノ)

超絶技巧の連弾パート
アクロバティック奏法
見どころ満載のステージ

チケット好評発売中です
詳しくは佐賀市文化会館までお問い合わせください

最新情報は公式Facebookでも更新中です
https://www.facebook.com/sagashibunka/

日時 : 2019年10月19日(土) 開場 14:30 、開演 15:00 
会場 : 佐賀市文化会館 中ホール 
交通手段 : <最寄駅>JR佐賀駅(北口から徒歩約20分・約1.5km)、<最寄バス停留所>市文化会館前(徒歩1分) 
料金 : 全席指定 1000円(税込) 
曲目 : 都合により変更する場合があります。
♪ショパン:スケルツォ第2番
♪サン=サーンス:白鳥(ゴドフスキー編)
♪ピアソラ:リベルタンゴ
♪ネッケ~コルサコフ:クシコスポスト~熊蜂の飛行
♪ローゼンブラット:2つのロシアの主題によるコンチェルティ―ノ 他 
問合せ :

担当者佐賀市文化会館
TEL0952-32-3000
FAX0952-32-3736
E-Mailmagpie@mte.biglobe.ne.jp
HomePagehttp://www.shinpoo.jp/index.html

■高石市民音楽団 第47回定期演奏会(11月10日)

大阪の南、高石市で活動しております吹奏楽団です。
47回目となります定期演奏会のご案内です。
吹奏楽オリジナル曲や馴染みのある曲もあり、どなたでもたのしんで頂ける演奏会です。
皆さまのご来場を団員一同、心よりお待ちしております。

日時 : 2019年11月10日(日) 開場 13:20 、開演 14:00 
会場 : たかいし市民文化会館アプラ大ホール 
交通手段 : 南海本線高石駅 駅まえ
アプラたかいし3F 
料金 : 入場無料 
曲目 :
メキシコの祭り 
マードックからの最後の手紙 
ユーフォニウムとバンドの為のラプソディー
The Music Makers 
ジェラートコンカフェ 
パプリカ 
ディズニープリンセスメドレー ほか 
問合せ :

担当者川下
E-Mailtakaishi1972@yahoo.co.jp
HomePage http://takaishiwind.dip.jp/


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