「Trp」タグアーカイブ

■イエルーン・ベルワルツ&クリスチャン・シュミット トランペット&パイプオルガン デュオ・リサイタル ーバロックとモダンー(9月12日)

ヨーロッパ伝統のコンビネーション《トランペット×パイプオルガン》を、世界的トランペット奏者イエルーン・ベルワルツとベルリンフィルでも頻繁に演奏しているクリスチャン・シュミットのユニークなプログラムでお楽しみください!名曲から新しい曲まで”耳”が離せません!!

日時 : 2018年9月12日(水) 開場 18:30 、開演 19:00
会場 : 府中の森芸術劇場 ウィーンホール
交通手段 : 京王線
東府中駅(新宿駅から約25分、京王八王子駅から約20分)北口 下車 徒歩7分
料金 : 前売り 3500円/当日 4000円
曲目 :
G. B. ヴィヴィアーニ:トランペットとオルガンのためのソナタ第1番ハ短調
細川俊夫:雲景
A. マルチェッロ:トランペット協奏曲 ニ短調
P. エベン:《聖書に基づく4つのダンス》よりIV.「カナの婚礼」
P. エベン:《シャガールの窓》よりIV.レヴィ- 金の窓
G. B. マルティーニ:トランペットとオルガンのためのトッカータ
武満徹:径(みち)-ヴィトルド・ルトスワフスキの追憶に-
J. S. バッハ:いと高きにある神にのみ栄光あれ
J.S. バッハ:トッカータとフーガ ニ短調
J.S. バッハ:協奏曲 ニ短調 BWV972 (原曲/ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲ニ長調RV230)

問合せ :

担当者 オカムラ&カンパニー
TEL 03-6804-7490
FAX 03-6804-7489
E-Mail info@okamura-co.com
HomePage http://okamura-co.com/concerts/トランペット&パイプオルガン/

■東京都交響楽団首席トランペット奏者、高橋 敦のCD「トランペット・ダンス」が発売

東京都交響楽団首席トランペット奏者として活躍すす高橋 敦のソロCD「トランペット・ダンス」がオクタヴィア・レコード発売された。

収録されているのは、定番のトマジ「トランペット協奏曲」や最上級の技術を要求するデザンクロの「祈祷、呪詛と踊り」など全6曲。

■トランペット・ダンス

・トランペット:高橋 敦(Osamu Takahashi)
・ピアノ:野田清隆(Kiyotaka Noda)
・収録:2017年6月6-7日 東京・第一生命ホール
・発売元:オクタヴィア・レコード
・発売年:2017年

【収録曲】

  1. 祈祷、呪詛と踊り/アルフレッド・デザンクロ
    Incantation, Threne et Danse/Alfred Desenclos

  2. 亡き王女のためのパヴァーヌ/モーリス・ラヴェル
    Pavane pour une Infante Defunte/Maurice Ravel

  3. ハバネラ形式の小品/モーリス・ラヴェル
    Piece en forme de habanera/Maurice Ravel

  4. 7つのスペイン民謡/マヌエル・デ・ファリャ
    7 Canciones populares espanolas/Manuel de Falla

  5. オブリビオン/アストル・ピアソラ
    Oblivion/Astor Piazzolla

  6. トランペット協奏曲/アンリ・トマジ
    Trumpet Concerto/Henri Tomasi

【このCDをBPショップでチェックする】
https://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-4275/

■北村源三 奇跡のトランペット~傘寿記念コンサート東京公演(10月25日)

今年80歳を迎えるトランペット界の巨匠、北村源三のコンサートが10月25日(水)に東京文化会館小ホールで開催される。東京弦楽アンサンブルMIRAIとの共演で、プログラムはアルビノーニの「アダージョ」ほか。

【日時】2017年10月25日(水)19:00開演
【会場】東京文化会館小ホール
【料金】5,000円(全席自由)
【チケット】
◎カンフェティ http://confetti-web.com
フリーコール:0120-240-540(平日10-18時)
◎東京文化会館チケットサービス
03-5685-0650(平日10-18時、窓口は10-19時)

【出演】
トランペット:北村 源三
指揮:家田厚志
弦楽:東京弦楽アンサンブルMIRAI

【プログラム】
マーラー/花の章
アルビノーニ/アダージョ
バーバー/弦楽のためのアダージョ
カッチーニ/アヴェ・マリア、他

【問い合わせ】未来音楽企画
http://www.mirai-music.com/news/kitamura171025/

■「エリック・ミヤシロがガイドする管楽器奏者のための楽器スーパー上達術」が発売

バンドジャーナル誌に2011年から現在も連載中の人気コーナー「エリック宮城さんに聞く楽器の悩みなんでも相談室」を元にまとめたトランペット上達本が音楽之友社より発売された。

吹奏楽を学び楽しむ学生から、大人の趣味にまで対応する本格的な楽器テクニック本。エリック氏が40年のキャリアから学んだことを惜しげもなく読者のために伝授してくれている。

【目次】
A. 基礎テクニック~スタート編
B. 基礎テクニック~タンギング&スケール編
C. 基礎テクニック~リップスラー編
D. 基礎テクニック~ダイナミックレンジ編
E. 上級テクニック編
F. 応用テクニック編
G. 音楽表現テクニック編
H. メンタル&スタミナ編
I. 楽器編
J. 音楽スタイル編

【この本をBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/bk-4205/

■トランペット奏者・宮本 弦が「B→C バッハからコンテンポラリーへ193」(6月20日)登場!

名古屋フィルハーモニー交響楽団首席トランペット奏者として活躍する宮本 弦の演奏会が6月20日(火)に東京オペラシティ リサイタルホールで開催される。

プログラムはヘンデルの「組曲 ニ長調 HWV341」やタルの「トランペット・ソナタ」、薮田翔一の委嘱作品(世界初演)ほか。ピアノは下田 望。詳細などは以下のとおり。

■B→C バッハからコンテンポラリーへ
193 宮本 弦(トランペット)

【日時】2017年6月20日(火)19:00開演
【会場】東京オペラシティ リサイタルホール
【出演】トランペット:宮本 弦、ピアノ:下田 望
【料金】全席自由:¥3,000(税込)

【プログラム】
ヘンデル:組曲 ニ長調 HWV341
タル:トランペット・ソナタ(1986)
細川俊夫:霧のなかで(2015)
J.S.バッハ:協奏曲 ニ長調 BWV972
プログ:Musings(2014)
ビッチ:ドメニコ・スカルラッティの主題による4つの変奏曲(1950)
J.S.バッハ:カンタータ第208番《わが楽しみは愉快な狩りだけ》BWV208から
「羊は安らかに草を食み」
薮田翔一:新作(2017、宮本弦委嘱作品、世界初演)

【主催】公益財団法人 東京オペラシティ文化財団

【チケット・問い合わせ】
http://www.operacity.jp/concert/calendar/detail.php?id=8038

【宮本 弦 Facebook】
https://www.facebook.com/yuzuru.miyamoto

■キッキンボーイズ お昼のジャズコンサート&20世紀初頭への旅(5月6日)

今年没後100年となるスコットジョプリン、そして没後80年となるジョージガーシュウィンに焦点を当て彼らの残した
曲の数々を20世紀初頭の音楽スタイルでお届けする
ジャズコンサートを開催いたします。メイプルリーフラグや
アイガットリズムなど今なお魅力を失わない曲をぜひ
お楽しみください。
バンドパワー見たよと一言添えて頂けたら、大人は
500円引き。子供さんは1000円引きします!!
あと1週間と少し、ここから完成度をさらに上げて
行きますのでどうぞよろしくお願いします。

トランペット 柳瀬圭吾、クラリネット 竹内大輔
ドラム 澤野貴義、ピアノ 伊藤郁馬

日時 : 2017年5月6日(土) 開場 12:30 、開演 13:00
会場 : 新宿ミノトール2
交通手段 : 新宿ミノトール2
東京都新宿区新宿5-11-4 龍生堂ビルB1
都営新宿線・東京メトロ丸の内線、副都心線
『新宿三丁目』下車 C7番出口より徒歩1~2分
料金 : 3500円
曲目 : メイプルリーフラグ
エリートシンコペーションズ
アイガットリズム
スワンダフル などなど
問合せ :

担当者 伊藤郁馬
TEL 09098065167
E-Mail cocoroymerci@gmail.com
HomePage https://youtu.be/pmJSz_4-j0c

■アメリカのとランペッター、ウィリアム・ストーマンによるソロCD「タイムレス・プレイス」が発売

指導者としても活躍するアメリカのとランペッター、ウィリアム・ストーマンによるソロCDがクラヴィアより発売された。収録されているのはフィリップ・スパークの「ソング・アンド・ダンス」やロバート・ラッセル・ベネットの「ローズ・ヴァリエーション」など全11曲。

【収録曲】

1.アルベニス風に Op. 52(T.ドクシツェルによるトランペットとピアノ編)
/ロディオン・コンスタンチノヴィチ・シチェドリン(arr. チモファイ・ドクシツェル) 【3:50】
In the Style of Albeniz, Op. 52 (arr. T. Dokshizer for trumpet and piano)
/Rodion Konstantinovich Shchedrin(arr.Timofie Dokshizer)

2.フォークソング/ブルース・ブロートン 【4:50】
Folksong/Bruce Broughton

3.不誠実な人々 Op. 25/ヴィンセント・パーシケッティ 【7:39】
The Hollow Men, Op. 25/Vincent Persichetti

4.愛の歌/バート・トゥロー 【5:27】
Love Song/Bert Truax

5.ミサ曲 – 素朴な歌
(E.フォースト、W.ストーマンによるトランペット、マリンバとチベタン・テンプル・ボウル編)
/レナード・バーンスタイン(arr.エーリク・フォルスト、ウィリアム・ストーマン) 【5:30】
Mass: A Simple Song (arr. E.Forst and W.Stowman for trumpet, marimba and tibetan temple bowl)
/Leonard Bernstein(arr. Erik Forst、William Stowman)

6.ア・タイムレス・プレイス(トランペットとピアノ編)/ジミー・ロウルズ(編曲:不詳) 【6:36】
A Timeless Place (arr. for trumpet and piano) /Jimmy Rowles

7.タンゴの歴史 – カフェ1930(トランペットとギター編)/アストル・ピアソラ(編曲:不詳) 【7:26】
Histoire du Tango (History of the Tango): II. Cafe 1930 (arr. for trumpet and guitar)
/Astor Piazzolla

8.クロノロジー・オブ・ストームズ/マシュー・レチオ 【11:00】
Chronology of Storms/Matthew Recio

9.バラード(J. スティーヴンソンによるトランペットと吹奏楽編)
/エリック・イウェイゼン(arr.ジェイムズ・スティーヴンソン) 【4:54】
Ballade (arr. J. Stephenson for trumpet and wind ensemble) /Eric Ewazen(arr.James Stephenson)

10.ソング・アンド・ダンス(歌と踊り)/フィリップ・スパーク 【5:01】
Song and Dance/Philip Sparke

11.ローズ・ヴァリエーション/ロバート・ラッセル・ベネット 【10:05】
Rose Variations/Robert Russell Bennett

【このCDをBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-4147/

■トランペット奏者・班目加奈(マダラメカナ)がCD「Miyabi 雅」を発売

Japan Ladies’ Brassや東京ブラスソサエティで活躍するトランペット奏者・班目加奈(マダラメカナ)がカフア・レコードよりCD「Miyabi 雅」が発売された。

収録されているのは、櫛田てつ之扶、天野正道、福島弘和らによる「和」の魂を感じさせる作品が6曲。ピアノ伴奏は本荘玲子。録音は2016年12月にポーランド国立ワルシャワ・フィルハーモニー・ホールで行われた。詳細などは以下のとおり。

■Miyabi 雅 
班目加奈(トランペット)
【収録曲】

○組曲 『俳諧』/櫛田てつ之扶
あかあかと 日はつれなくも 秋の風
夏草や つはものどもが 夢の跡
荒海や 佐渡に横ふ 天の川
こちらむけ 我もさびしき 秋の暮

○秋の空/天野正道
○間奏曲/福島弘和
○ファンタジー/天野正道

○雨情の童謡より
あの町この町~七つの子~青い目の人形(本居長世、中山晋平 / 編曲 : 山里佐和子)

【このCDをBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cdi-0243/

■Trio Amuse ほっと Spring Concert(2月10日)

トランペット・トロンボーン・ピアノによるコンサートです。メンバーそれぞれが楽団やフリーのプロとして活躍しています。トランペットを担当している梅田直はドラマの音楽を担当したり、番組で芸能人に演奏指導をするなど一線で活躍しています。プロプレイヤーの演奏をご堪能ください。

日時 : 2017年2月10日(金) 開場 18:30 、開演 19:00
会場 : 杉並公会堂 小ホール
交通手段 : JR中央線・東京メトロ丸ノ内線荻窪駅北口より徒歩七分
料金 : 一般3000円 高校生以下2000円

曲目 :
ハンガリー舞曲第6番 ブラームス作曲、亡き王女のためのパヴァーヌ ラヴェル作曲 タンゴ・ジェラシー ゲーデ作曲、ファンダンゴ トゥリン作曲、ナイトソング ピースリー作曲 (Trumpet solo) フランスの歌「ああ、お母さんに聞いて」による12の変奏曲 ハ長調 モーツァルト作曲(Piano solo)
問合せ :

担当者 クリニードミュージック 田岡
TEL 03-6303-2614
E-Mail info@clineed-music.com
HomePage http://clineed-music.com/news/%E6%BC%94%E5%A5%8F%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1%EF%BC%88trio-amuse-2%E6%9C%8810%E6%97%A5%EF%BC%89/

ロンドン交響楽団首席トランペット奏者・フィリップ・コプによる独奏集「ソングズ・フロム・ザ・ハート」が発売

マスメディアが“~の名手”と呼ぶ演奏家は、広いこの世界のこと、間違いなくどんな国にいる。しかし、そんな中、天賦の才能を与えられただけでなく、若くしてそれが認められ、世界中のプロが羨むような超有名交響楽団のトップシートをもサラリと手許に引き寄せてしまうホンモノの強運の持ち主がいる!

2009年7月、弱冠21歳にしてロンドン交響楽団首席トランペット奏者に任命され、9月1日に着任。このCDでもすばらしいソロを楽しませてくれるフィリップ・コプもそんな1人だ!!

ロンドン響のトランペット奏者と言えば、長年にわたり、モーリス・マーフィー(1935~2010)とロッド・フランクス(1956~2014)の2人が“ダブル首席”として活躍。多忙なオーケストラだけに、2007年のマーフィーの退団後、フランクスとともに首席の任にあたる奏者を探し出すことは、楽団として大きな懸案事項となっていた。

その後、多くの優秀な奏者が何人も試用されたが、ロンドン響の顔だったスター・プレイヤー、マーフィーの跡をつげるような、オーケストラとのマッチングでピッタリくる奏者はなかなか現れなかった。

しかし、2009年、ロンドン響のプレジデント、サー・コリン・デイヴィス(1927~2013)がタクトをとるシリーズでトライアルのチャンスを得たコブのパフォーマンスをオーケストラのメンバーが賞賛。名誉あるロンドン響首席のポジションをコブにもたらすことになった!!

つぎの瞬間、『フィリップ・コブが、2009年7月、ロンドン響の首席トランペットのポジションを喜んで受け入れた。今なお21歳の間に。』というロンドン響のプレス・リリースが世界を駆け巡り、同僚となったもう1人の首席奏者フランクスも『LSO(ロンドン響)は、とうとう、21歳のフィリップ・コブに、すばらしい首席トランペットを見い出した。』と歓迎のコメントを残した。

そう言えば、偶然ながら、マーフィーもフランクスも、世界的に知られるブラスバンド、ブラック・ダイクの出身。長く救世軍のブラスバンドでコルネットをプレイしたコブの演奏スタイルが、この伝統あるオーケストラのフィーリングにピッタリ合ったのかも知れない。

いずれにせよ、ブラスバンド出身奏者が広く音楽界で活躍する、いかにもイギリスらしい話だ!!

救世軍の作曲家ポール・シャーマンがコブのために書いたブリリアントなトランペット独奏曲『フローリッシュ』で始まるこのアルバムは、コブがロンドン交響楽団に入団後の2012年にリリースされたすばらしいソロ・アルバムで、全篇がコブの魅力に満ちている!!

曲によって楽器を持ち替え、心に響くように美しいケネス・ダウニーの『オアシス』やリリアン・レイの『サンシャイン・オブ・ユア・スマイル』、ジョイ・ウェッブ の『シェア・マイ・ヨーク』ではコルネット、エリック・ウィッテカーの『海の子守唄』ではフリューゲルホーンと吹き分けているが、これが実にすばらしい!!

コルネット・ファンには、エリック・ライゼンの名曲『心の歌』が収録されたこともビッグニュースだろう!

映画音楽のフィールドで活躍するアンドルー・ピアースの『マエストロ』は、テクニックのみならず、音楽の表情の移り変わりという点でも、このアルバムで最も聴きものの音楽の1つ。まるでライヴのようなモチベーションもすばらしい!まるでアンコール・ピースのような『インタールード』もドラマチックな曲だ!

バックをつとめる救世軍インターナショナル・スタッフ・バンドも、ロンドン響に入団した今でもときどきプレイするコブのホームグラウンドというべきブラスバンドで、相性もバツグン!!

ラストは、輝かしいトランペットの『ティコティコ』できめて、アルバムはハッピーエンド!

変幻自在な曲目とテクニックで聴かせるファースト・クラスのソロ・アルバムだ!

■フィリップ・コプ独奏集~ソングズ・フロム・ザ・ハート
(ロンドン交響楽団首席トランペット奏者)

Songs from the Heart~Philip Cobb
The International Staff Band
【収録曲】

1. フローリッシュ/ポール・シャーマン 【4:55】
Flourish/Paul Sharman

2. オアシス/ケネス・ダウニー 【4:35】
Oasis/Kenneth Downie

3. 心の歌/エリック・ライゼン 【9:08】
Songs in the Heart/ Erik Leidzen

4. サンシャイン・オブ・ユア・スマイル/リリアン・レイ 【3:26】
The Sunshine of Your Smile/Lilian Ray

5. シェア・マイ・ヨーク/ジョイ・ウェッブ (arr. アイヴァー・ボサンコ) 【4:11】
Share My Yoke/Joy Webb (arr. Ivor Bosanko)

6. マエストロ/アンドルー・ピアース 【15:48】
The Maestro/Andrew Pearce

7. インタールード/アンドルー・ピアース 【4:50】
Interlude/Andrew Pearce

8. ヴァリエーションズ・オン・ア・ワンダラス・デイ/ポール・シャーマン 【5:08】
Variations on Wondrous Day/Paul Sharman

9. みなささげまつり/デヴィッド・チョーク (arr. アンドルー・マッケレス) 【4:26】
I Surrender All/David Chaulk (arr. Andrew Mackereth)

10. 海の子守唄/エリック・ウィッテカー (arr. ポール・シャーマン) 【4:31】
The Seal Lullaby/Eric Whitacre (arr. Paul Sharman)

11. ティコティコ/ゼキーニャ・デ・アブルー (arr. ジョン・アイヴスン) 【4:10】
Tico Tico/Zequinha Abreu (arr. John Iveson)

【このCDをBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-3936/