「楽譜」カテゴリーアーカイブ

大人気のCD「ブラバン・ディズニー!」に収録された曲の楽譜セットが発売

ウォルト・ディズニー・レコードより2016年2月に発売されヒット中の「ブラバン・ディズニー!」」に収録されている曲の楽譜セットがヤマハミュージックメディアより発売された。

演奏会やイベントなどに大活躍しそう。

○レット・イット・ゴー 【アナと雪の女王】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-1322/

○生まれてはじめて 【アナと雪の女王】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-1323/

○自由への扉 【塔の上のラプンツェル】
(2016年3月中旬発売予定)

○小さな世界 【ニューヨーク・ワールドフェア】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-1324/

○アンダー・ザ・シー 【リトルマーメイド】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-1325/

○ホール・ニュー・ワールド 【アラジン】
(3月中旬発売予定)

○美女と野獣 【美女と野獣】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-1326/

○星に願いを 【ピノキオ】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-1327/

○ビビディ・バビディ・ブー 【シンデレラ】
(3月中旬発売予定)

○チム・チム・チェリー 【メリー・ポピンズ】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-1328/

 

■ブラバン・ディズニー!<通常盤>
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-3956

【ディズニーなどポップス関連のCD】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/c/0000001255/

 

「第六の幸福をもたらす宿」(マルコム・アーノル/瀬尾宗利編曲)の楽譜セットが再販

コンクールの自由曲として人気のアーノルド「第六の幸福をもたらす宿」(瀬尾宗利編曲)だが、ここ何年かの間、販売がストップされていた。ファンの多い作品だけに、販売再開が待たれたが、先日、遂に販売が再開された。

演奏会に、コンクールに、この名曲をめいっぱい楽しんじゃいましょう!

■第六の幸福をもたらす宿 
作曲:マルコム・アーノルド
編曲:瀬尾宗利
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-8583/

 

2016年の年初を彩る超話題作、フィリップ・スパーク:交響曲第3番「カラー・シンフォニー」

2016年の年初を彩る超話題作、フィリップ・スパークの交響曲第3番「カラー・シンフォニー」の日本初演が目前に迫った。

ここまで、スパークがウィンドオーケストラのために書いたシンフォニーは、以下の2曲。

・交響曲第1番「大地、水、太陽、風」(1999)
(Symphony No.1 – Earth, Water, Sun, Wind)
初演:1999年10月3日、NAUウィンド・シンフォニー(米アリゾナ州)
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-9912/

・交響曲第2番「サヴァンナ・シンフォニー」(2010)
(Symphony No.2 – A Savannah Symphony)
初演:2010年11月30日、サヴァンナ・ウィンズ・シンフォニー(米ジョージア州)
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-9131/

いずれもアメリカからの委嘱作で、日本初演は、第1番が、渡邊一正指揮、大阪市音楽団(現Osaka Shion Wind Orchestra)、第2番が、鈴木孝佳指揮、タッド・ウインドシンフォニーによって行われ、それぞれライヴCDがリリースされている。

交響曲第3番「カラー・シンフォニー」は、2014年の作品で、ドイツ北部のブレーメン近郊、グレーマーハーヴェンのシンフォニック・ブラスオルケスター・ヴェーデル(Sinfonischen Blasorchester Wehdel)の委嘱で作曲された。同楽団の指揮者トーマス・ラツェクは、マーチや伝統音楽が中心で旧態依然のままだったドイツの吹奏楽に大変革をもたらした人物として知られ、同地に作曲者を招き、2014年11月22日に行われた初演も、ラツェクの指揮で行われている。

演奏時間30分超のシンフォニーで、全5楽章。各楽章には、“ホワイト”、“イエロー”“ブルー”、“レッド”、“グリーン”と、5つの色(カラー)が小題として付けられている。

曲は、音や文字から色を感じたり、物の形に味覚を感じたりするという、ごくごく一部の人にみられるシナスタジア(共感覚)と呼ばれる知覚現象の中でも、聞いた音に色がついて聞こえるという“サウンド・カラー共感覚(色聴)”からアイデアを得ている。

音が色を伴って聴こえるとか、音階には特定の色があると主張して創作や演奏活動を行なった音楽家は意外に多く、クラシックの作曲家では、リストやメシアン、スクリャービン、リムスキー=コルサコフなどがシナスタジアの持ち主だったのではないかと言われている。一部の人にみられる絶対音感もまた、共感覚と説明されることがある。

このシンフォニーは、低音木管楽器だけでなく、ハープ、ピアノ、チェロを含め、ウィンドオーケストラに使われるありとあらゆる楽器の可能性をすべて活かして欲しいという委嘱時のリクエストから、音楽を描く豊かな“音のパレット”上のツールとして、管楽器の音色やそれらが織り成すハーモニーが扱われた作品だ。

5つの楽章が違った色彩感覚で書かれた作品だが、唯一、ここで勘違いしてはならないのは、スパークが特定の音色や音程と実際の色とを直接的あるいは厳格な整合性を求めた作品ではないことだろう。

作品は、つぎの5楽章で構成される。

【第1楽章:ホワイト】
オープン・ハーモニーとピュアな各楽器の音色がこの楽章を特徴づける。ホルンがクッキリとした質感の音楽に対置するようにCメジャー(ピアノの白鍵)の内に解決する長いソロを演奏し、やがて全合奏のクライマックスに到達。牧歌的間奏が、静かなエンディングをもたらす雰囲気の高まりへと導く。とても美しく、感動を呼び起こす繊細なタッチの楽章だ。

【第2楽章:イエロー】
高音域の各楽器がフォーカスされ、音色と気分の両方で、明るさと太陽の光の感覚を表現する。旋律的なモチーフは短く、主音と音域を頻繁に変えながら、言い争うように音楽を前進させていく。短旋法の長い旋律が少し現れるが、曲を閉じるため、すぐ太陽の光が戻ってくる。

【第3楽章:ブルー】
木管楽器、打楽器、弦楽器だけで演奏される楽章。ジャズの“ブルース”の意味合いはないが、“ブルー”の単語がしばしば思い起こさせる静寂と荒廃の絶え間ない感覚を想像させる。長いクラリネットのコラールは、弦楽器、ハープ、ピアノに割り当てられることによってエコーが加えられる。静かな展開の中に、さまざまな楽器のソロが浮かび上がる特徴的な楽章だ。

【第4楽章:レッド】
金管楽器と打楽器のための楽章。前楽章同様、かつての「ダンス・ムーブメント」と同じ発想だ。金管のためのほとんどの書法がもつ積極性と楽観性を表す“色”として“レッド”が提示される。さまざまな金管ファミリーが個別にフィーチャーされ、エネルギッシュなフーガ風のパッセージと鳴り響くファンファーレによって1つにまとめられる。リズミカルなパーカッションにのって、金管が自在にその存在感を示す力感のある楽章だ。

【第5楽章:グリーン】
終楽章では、“緑豊かで、肥沃さをもち、活気に満ちた”という意味をもつ“自然”から導かれた用語“グリーン”が扱われる。ここまでの楽章とは異なり、多種多彩な組み合わせでウィンドオーケストラに使われる楽器の音色を混ぜ合わせることで、むしろ原色より豊かに構築されていく。ドライブ感とエネルギーに満ち、この楽章は、性格的にまるでダンスのようで、活気づく木管楽器と高らかに鳴り響く金管楽器のファンファーレによって、勝利するように幕を閉じる。

作品の中から“色”が見えてきたら、あなたは共感覚の持ち主かも知れない。

そうでなかったとしても、音楽的にワン・ランク上をいくすばらしい作品!!

日本初演は、1月23日(土)、東京・江東区の“ティアラこうとう大ホール(江東公会堂)”で行なわれる!!

他の予定を変更してでも、聴いておきたいコンサートだ!


 

■タッド・ウインドシンフォニー「ニュー・イヤー・コンサート2016」

【日時】2016年1月23日(土) 【開場】13:30 /【開演】14:00
【会場】ティアラこうとう大ホール(江東公会堂)大ホール (東京)
(都営新宿線・東京メトロ半蔵門線「住吉」駅A4出口より徒歩4分)
【指揮】鈴木孝佳(タッド鈴木)
【演奏】タッド・ウインドシンフォニー
【料金(全自由席)】一般:3,000円 / 高校生以下:2,000円

【問い合わせ】090-4061-0134(田島) tadsax@sepia.ocn.ne.jp

【公式HP/チケット予約】http://tadwind.sakura.ne.jp/


 ◎フィリップ・スパークの交響曲CDをチェックする

《交響曲第1番「大地、水、太陽、風」》

■大地・水・太陽・風 / 大阪市音楽団
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-1865/

■交響曲第1番「大地、水、太陽、風」~フィリップ・スパーク作品集
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-0033/


《交響曲第2番「サヴァンナ・シンフォニー」》

■タッド・ウィンド・コンサート(16)
フィリップ・スパーク/交響曲第2番 サヴァンナ・シンフォニー
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-2531/


■リフレクションズ スパーク×東京吹奏楽団
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-3919/

■スパーク:交響曲第2番「サヴァンナ・シンフォニー」
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-2391/

ネバーランドの冒険物語(作曲:清水大輔)

清水大輔の新作「ネバーランドの冒険物語」がブレーン・ミュージックより発売された。この作品は2015年に香港で行われた「吹奏楽ディレクターズバンド」の委嘱として作曲された。演奏時間6分30秒。出版社グレード:3 演奏は30人程度から可能。

【この楽譜をBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-1244/

セカンド・トゥー・ナン(作曲:フィリップ・スパーク)

イギリス陸軍のすべてのミリタリー・バンドを統括するする新たな組織として1994年に発足した“ブリティッシュ・コー・オブ・アーミー・ミュージック(CAMUS)”の20周年記念委嘱作として作曲された作品で、曲名は、CAMUSのモットーであるラテン語の“Nulli Secundus(何ものにも劣らず)”を英訳したものだ。

格調高く、堂々と響く作品で、華やかなファンファーレの後、CAMUS公式マーチとなっているグレッグ・マシン作曲の“コー・オブ・アーミー・ミュージック・スロー・マーチ”とイアン・ミッチェル作曲の“ミュージック・メーカーズ”の2曲のテーマをとり入れながら、祝賀ムードを盛り上げていく!

とにかくカッコいい!!

超難易度の曲ではないが、サウンドの華麗さとグランドマーチ風の進行は、間違いなく新たなスパーク・ファンを生み出すことになるだろう!!

■Second to None

・出版社グレード:5
・作曲:フィリップ・スパーク(Philip Sparke)
・TIME:6分10秒
・出版:アングロ(Anglo)
・分類:販売譜(スコア&パート譜セット)

【この曲の詳細をBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-0597/

【収録CD】
フィリップ・スパーク~セカンド・トゥー・ナン
演奏:名古屋芸術大学ウィンドオーケストラ
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-3367/

リフレクションズ(作曲:フィリップ・スパーク)

日本のトップ・プレイヤー達たち(吉川武典、桑田 晃、岸良開城、門脇賀智志)によって1999年に結成されたトロンボーン・クァルテット・ジパングの委嘱で作られた、スパークにとっては「トウキョウ・トリプティク」に続く2作めの作品。

4人の奏者が等しく重要な役割を受け持ち、会話を交わすように曲は進んでゆく。

作曲者の言葉によると「我々が人生を振り返るときに頭をよぎる、幸せだったこと・悲しかったこと、懐かしい人のこと、若い日の挫折、いたいけな幼少時代のことなど、そういった思い出を描き出すことがテーマとなっている」

■Reflections

・作曲:フィリップ・スパーク(Philip Sparke)
・TIME:6分24秒(CD-2176参照)
・出版:アングロ・ミュージック(Anglo Music)
・分類:販売譜]
・トロンボーン4重奏-アンサンブル譜

【この曲の詳細をBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/en-81243/

【収録CD】
EXPO in ZIPANG
トロンボーン・クァルテット・ジパング
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-2176/

 

シークレット・オブ・ザ・ヒルズ(丘陵地方の秘話)(作曲:アンドレ・ウィニアン)

2010年、スペインのバレンシア州トレビアハで開催された第8回ウィンド・バンド作曲コンクールで、4大陸34カ国からノミネートされた90作品中、第1位に輝いた。

18世紀中頃のベルギー、エノーの丘陵地方に住む少年が、この地方の知られざる事象や秘話を書物として著していた神父の大仕事を助けるため、実際に魅惑に満ちた神秘の森に冒険に出かけ、不思議な生き物に出会ったり、神秘的な体験をするという、ベルギーの伝承話に触発された作品で、全篇変化に富み、まるでクラシックのフランス音楽を聴くような趣きがある。じっくりと腰を据えて聴いていたい作品だ。

■The Secret of the Hills

・グレード:5
・作曲:アンドレ・ウィニアン(Andre Waugnein)
・TIME:15分12秒
・出版:スケルツァンド(Scherzando)
・分類:販売譜(スコア+パート譜セット)

【この曲の詳細をBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-0988/

【収録CD】
■アンドレ・ウィニアン:シークレット・オブ・ザ・ヒルズ
ヤン・ヴァンデルロースト:クレセント・ムーン
ベルギー吹奏楽傑作選~
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-2672/

ハンガリー狂詩曲第2番(作曲:フランツ・リスト/編曲:フランコ・チェザリーニ)

ハンガリーの有名な作曲家でピアノの名手であったフランツ・リスト(1811-1886年)は、その幼年期に民族音楽に多大な影響を受けた。交響詩やコンサートのための作品、ピアノ練習曲を含む他の多くの作品以外に、彼は1846年から1853年(および1882年から1885年)の間に、哀愁を帯び、卓越した表現力とすばらしいジプシーのリズムによって特徴づけられる19曲のハンガリー狂詩曲を書いた。

輝かしい狂詩曲第2番は、ゆっくりとしたセクション(ラッサン)と高速のセクション(フリスカ)で構成され、1851年にピアノ独奏曲として出版された。しかし、コンサートでの絶大な人気により、その後すぐ作られたオーケストラ・バージョンが存在する。

第2番は狂詩曲の中で最も成功を収め、おかげでトムとジェリーやウッディー・ウッドペッカー、バッグス・バニーなど、主に漫画映画の中でさまざまなパッセージが使われるようになった。そのめまぐるしい動きの音楽は、ひじょうに幅広いそうに層に受けている。

このフランコ・チェザリーニによるコンサート・バンドのための優れたアレンジは、いかなるコンサートをも確実に豊かなものにするだろう。(Hal Leonard MGB(東京)の許諾によりプログラム・ノートを転載)

■Hungarian Rhapsody No.2

・グレード:5
・作曲:フランツ・リスト(Franz Liszt)
・編曲:フランコ・チェザリーニ(Franco Cesarini)
・TIME:12分37秒
・出版:ミトローパ(Mitropa)
・分類:販売譜(スコア&パート譜セット)

【この曲の詳細をBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-0460/

【収録CD】
■フィリップ・スパーク~セカンド・トゥー・ナンhttp://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-3367/

「ニュー・サウンズ・イン・ブラス」第1集の楽譜セットが復刻、発売開始!

今年6月にソニー・ミュージックより復刻された「ニュー・サウンズ・イン・ブラス」の第1作ですが、予想以上の大ヒットで、遂に楽譜セットまで復刻、発売が開始された!

最初に発売されたのは今から40年以上前だけど、ビートルズやバカラック、ポール・モーリアなど、1970年代初めに世界中を魅了した名曲たちを、見事な吹奏楽アレンジで聴かせるこのCDは、今聴いてもとってもポップで、ゴージャスだ。もうこれは、演奏するっきゃないよね!

■ニュー・サウンズ・イン・ブラス
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-3605/

1. オブラディ・オブラダ/レノン&マッカートニー
(arr.岩井直溥)

   楽譜セット購入⇒(吹奏楽)

2. イエスタデイ/レノン&マッカートニー(arr.岩井直溥)

   楽譜セット購入⇒(吹奏楽)

3. ヘイ・ジュード/レノン&マッカートニー(arr.岩井直溥)

   楽譜セット購入⇒(吹奏楽) 

4. ディス・ガイ/バート・バカラック(arr.岩井直溥)

   楽譜セット購入⇒(吹奏楽)

5. 恋よさようなら/バート・バカラック(arr.岩井直溥)

   楽譜セット購入⇒(吹奏楽)

6. 雨にぬれても/バート・バカラック(arr.東海林 修)

   楽譜セット購入⇒(吹奏楽)

8. サン・ホセへの道/バート・バカラック(arr.服部克久)

   楽譜セット購入⇒(吹奏楽)

フラッシング・ウィンズ(作曲:ヤン・ヴァンデルロースト)

1988年、ベルギーのアーレキーノ青少年バンドの委嘱により作曲された。
“きらめくウィンズ(管楽)””というタイトルどおり、リズミカルかつエネルギッシュなこの作品は、コンサートのオープニングなどにピッタリ。若いジェネレーションに圧倒的な人気を得ている。

■Flashing Winds

・グレード:5
・作曲:ヤン・ヴァンデルロースト(Jan Van der Roost)
・TIME:4分07秒(CD-0073参照)
・出版:デ・ハスケ(de haske)
・分類:販売譜(フルスコア&パート譜 セット)

【この曲の詳細をBPショップでチェックする】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-8161/

【収録CD】
■ヤン・ヴァンデルロースト作品集Vol.1

http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-0073/

■エッセンシャル・コレクション
~ヤン・ヴァンデルロースト作品集【CD8枚組】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-0948/

【ヤン・ヴァンデルローストの作品集CD、楽譜セット】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/c/0000000468/