「吹奏楽」カテゴリーアーカイブ

「BRASSBAND CLUB」が、ついに「着うたフル(R)」サイトをOPEN!

2003年にau、2004年にDoCoMo、そして2006年にはVodafoneと、立て続けにサイトを立ち上げたBRASSBAND CLUBが、EZwebにて、ついに「着うたフル(R)」サイトをOPEN! その名も「BRASSBAND CLUB full」!!

「着うたフル(R)」は、1曲まるまるダウンロード&ヘッドホンで楽しむ、という「ケータイ向け音楽配信」サービス。こちらは2004年末からauが始めたサービスですが、これまでは、そのほとんどがポップス曲のサイトでした。「吹奏楽も着うたフルで楽しみたい!」というアツイ要望に応え、満を持してのサービス・イン!

 主な配信楽曲は、「着うた(R)」でもお馴染みの「吹奏楽コンクール課題曲参考演奏」。もちろん、2006年の課題曲も全5曲登場!ちなみに、既に「着うた(R)」で配信している課題曲では、1と4の人気が高いようですが、さて、「着うたフル(R)」ではどんな反応が返ってくるか・・・!?

 利用料金は、学生さんの懐にもやさしい、1曲210円(税込)!好きな曲をいっぱいダウンロードできちゃいます。外部メモリーカードに購入した「着うたフル(R)」をため込んで、「マイ・ライブラリー」を作っちゃいましょう!

 また、ココでしか聞けない、ライブ録音の「着うたフル(R)」も配信!まずは、Band PowerオリジナルCD「ア・ラ・カルト」でもお馴染み、トレイルブレイザーズ・テンピース・ブラスの2005年ライブからゴフ・リチャーズ「トレイルブレイズ」と、あの名作課題曲「ディスコ・キッド」の2004年改訂版から再アレンジした、トレイル版「ディスコ・キッド」を配信!これも要注目!

 もちろん、CDとして発売されている音源からも「着うたフル(R)」バシバシ配信中! なかには、そのままサイト上でCDを購入できるものも!

「ケータイで吹奏楽」がより進化した、吹奏楽専門「着うたフル(R)」サイト、「BRASSBAND CLUB full」に、どうぞご期待ください!

【アクセス方法】
EZメニュー → EZトップメニュー → カテゴリで探す → 着うたフル → 楽器・伝統音楽

【対応端末】
W21CA W21CAII W21T W22H W22SA W31CA W31K W31KII W31S W31T W31SA W31SAII W32SA PENCK W32H W32S W33SA W41
※以下機種は、発売時点で対応予定
W41CA W41T W41SA W41H W41K neon

【運営】
株式会社 友ミュージック
http://www.tomomusic.co.jp/brass/

宇宙の音楽/フィリップ・スパーク Music of the Spheres/Philip Sparke

Text:Philip Sparke(フィリップ・スパーク)

 曲名は、「万物の根源は数である」とする古代ギリシャの数学者ピタゴラスによって唱えられた“宇宙は、振動数比率が単純に整数倍である音程によって形成される純正な音階と同じ法則によって、その調和が保たれている”という理論から、導かれている。ピタゴラスは、また、その音程比率は、太陽系内の六つの惑星(当時は、肉眼で観測できた水星・金星・地球・月・火星・木星をもって6個と考えられていた)が太陽から隔てる距離に一致すると信じており、さらに、「それぞれの惑星は固有の音を発し、絶えまなく“天上の音楽”を紡ぎ奏でている(ただし普通の人間には一切聞こえず、ピタゴラスだけがその調べを聴くことができた)」と論じた。加えて、古代ギリシャには“ハルモニア”という言葉があり、これは現代の“ハーモニー/和声”とは異なる、“音階”や“協和音程”を表わすものであって、さらには、その完成美を極めたものとして宇宙の本質そのものを体現する言葉と考えられていた(当時、紀元前500年頃は、歴史上最古の音楽形態である単旋律音楽しか存在していなかった)。このピタゴラスの理論による“六つの音”は、本作品後半の『宇宙の音楽』および『ハルモニア』のセクションで、その土台を構築する主題として使われている。

 作品は、切れ目なく続く3つのセクションからなるが、まず冒頭は、『t=0』を喚起するホルンのソロで幕を開ける。“t=0”とは、「宇宙の誕生(ビッグバン)の瞬間tには、時間・熱量・素粒子・重力・磁力・元素などすべてのものが無(ゼロ)であった」という、いま最も多くの科学者達がほぼ確信している考えを表わしている。そしてこのソロのあとに、時間が生まれ宇宙が拡がってゆく“ビッグバンその後”の描写が続く・・・あまねく森羅万象は、たった一つの“点”の爆発から生まれたのである!

 次の緩やかなセクションは、『孤独な惑星』—地球についての黙想録である。太陽系内の他のどの星にも起こらなかった奇蹟とも言える偶然が、地球の進化を“命を育む惑星”として導いてきた。そして今や我々は、遥かなる銀河に向かって毎日のように、他の知的生命体を探す調査を続けているのである。

宇宙空間のいたるところに出現する『小惑星帯と流星群』は、危険性があるものも無いものも選択の余地なく、地球へ頻繁に迫ってくる・・・その情景を描写した後、この曲は、『未知』への問いを内に秘めながら、壮大なエンディングへと向かう。我々が開発を推し進めてきた大宇宙への飽くなき探究は、我々の将来にさらなる文明の発展をもたらすのか、それとも破滅の時を暗示するものか・・・。

(原文/P.スパーク 訳/黒沢ひろみ)

■宇宙の音楽<吹奏楽版世界初演>は、山下一史指揮、大阪市音楽団の演奏で、2005年6月3日、大阪・シンフォニーホールにて行われた。

「この世界初演のリハーサルと本番に立会うため、“お忍び”で来日していた作曲者本人による、感動の後日談!」を、ここに紹介しよう。

Spending a week in Osaka in the run up to the world premiere of
Music of the Spheres was one of the most remarkable musical experiences
of my life.

Of course, I have known for many years that the
Osaka Municipal Symphonic Band is a world-class outfit –
I have enjoyed hearing them both live and on CD and
the grace and energy of their performances has thrilled me many times.

But I was truly amazed by being able to witness the preparation for
this concert; during the three rehearsals I attended, I could see
how the band was coming to terms with this difficult piece.

I could see and hear the players adjusting their playing on each
run through to improve sound, ensemble and balance.
Each run through was better than the last and the preparation was
planned so that the concert performance saw the band reach its peak.

Only a few times have I heard performances that truly combine control
with flair – usually we get one or the other.
But this was one of those performances;
it had ice-cool technique combines with real excitment.

It was absolutely extraordinary and will remain in my memory for all time.

Philip Sparke


「宇宙の音楽」の世界初演までに過ごした大阪での1週間は、
私の人生において最も貴重な音楽体験の一つとなりました。

勿論、大阪市音楽団が世界でもトップクラスの実力を持った
音楽団体である事は、以前から私も知っておりました。
私は彼らの演奏をライブやCDで楽しんでおり、その気品と
エネルギーに満ちた演奏には、これまで何度も鳥肌が立ちました。

しかし今回、彼らのこの演奏会に賭ける熱意を目の当たりにし、
大変驚かされました。
私はリハーサルに3回立会いましたが、バンドがこの難曲の
辿り着くべき所へと近づいていく様子を、詳しく見る事ができました。

曲を通す毎に、団員が音色やバランス、アンサンブルを調整して、
演奏を高めていく様子を、目と耳で実感しました。
この様に、練習を重ねる毎に前回よりも優れた音楽が生まれていき、
又、演奏会がその到達点となる様、練習も大変良く計画されていました。

私はこれまで、正確な技術と音楽的表現とが完全に一致した演奏を
数える程しか聴いた事がありません
(普通は、そのどちらか一方のみの演奏が多いと思います)。
しかし、今回の初演の演奏は違いました。
冷静で完全無欠な技術と本物の興奮とが、見事に一致した演奏でした。

今回の演奏は文字通り最上級の演奏で、私の心の中に長く留まることでしょう。

(本文:フィリップ・スパーク/訳:広瀬勇人)

 

■宇宙の音楽/フィリップ・スパーク
Music of the Spheres/Philip Sparke

【CD】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-0831/

【楽譜】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/set-8378/
【 宇宙の音楽」関連記事】

○ フィリップ・スパーク作曲『宇宙の音楽』世界初演
http://www.bandpower.net/report01/2005/07/07_omsb/07.htm

○フィリップ・スパーク『宇宙の音楽』がNBAレヴェリ作曲コンテスト
(NBA/Revelli Composition Contest)最優秀作品を受賞
http://www.bandpower.net/news/2005/12/02_sparke/01.htm


1月27日・・・今日は何の日?

 そうなんですねー。今年というか250年前の今日・・・あの偉大なる作曲家・モーツァルト(Wolfgang Amadeus Mozart)が生まれたんですよね。
わずか35年間の生涯で、ま、書くに書いたり700曲以上ってんだから、驚きだよね。
オイラが初めてモーツァルトを知ったのは、小学校の音楽の授業の時でしたが、曲名は忘れたけど、先生がその時にかけてくれたレコードの音楽は、わずか10歳程度のオイラでも、どこかで聴いたことがあるフレーズだったのには、ビックリでしたよね。そのくらい、この人の作る曲は有名だったってことなんでしょうね。

 てなわけで、今年(2006年)はモーツァルト生誕250周年ということで、オーストリアをはじめ、世界中で記念演奏会だの、イベントだのが多数行われるってことですから、みんなの機会があれば、ぜひ、生の演奏で偉大なるモーツァルトの音楽を楽しんで見てくださいね。

ちなみに、BPにもモーツァルトの曲を収録したCDが色々置いてありますんで、あとでちょっとのぞいていってね!

例えば、こんなんがあります。

■ブラッシン・モーツァルト2006~スティーヴン・ミード
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-0865/

■モーツァルト:ホルン協奏曲全曲/パウル・ヴァン・ゼルム【ホルン】
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457776/708282/

広瀬勇人「ブレーメンの音楽隊」がノルトライン・ヴェストファーレン州吹奏楽コンクール2006の課題曲に!

現在、ベルギーに留学中の作曲家・広瀬勇人の「ブレーメンの音楽隊」が2006年、ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン州吹奏楽コンクール(Wertungsspiel Sundern 2006, Nordrheinwestfalen)の課題曲に選ばれた。

広瀬氏の吹奏楽作品がドイツの吹奏楽コンクール課題曲に選ばれるのは、昨年の「アメリカン・オーバーチャー」(バイエルン州)に続き、これが2回目。
日本人作曲家が海外で評価されるのって、なんかメチャうれしいですよね。今後の活躍がますます楽しみ!

2006年ノルトライン・ヴェストファーレン州吹奏楽コンクール
Wertungsspiel Sundern 2006, Nordrheinwestfalen HP>>>

その他の主な課題曲:
ヨハン・デ・メイ「ザ・ウィンド・イン・ザ・ウィロー」
トーマス・ドス「パワー・プレイ」
広瀬勇人「ブレーメンの音楽隊」、他

◎ノルトライン・ヴェストファーレン州(ドイツ):ドイツ北西部の州。デュッセルドルフ、ケルン、ボン等がその主な都市。

ウイントン・マルサリスが横浜の子どもたちに会いにやってくる!

横浜はJAZZの街。
アメリカからJAZZが日本に海を越えてやってきた最初の街。
音楽を通じた“文化芸術創造都市・横浜”にふさわしい、音楽発信プログラム。世界のトップクラスのジャズプレーヤーであるウイントン・マルサリス率いるリンカーンセンター・ジャズ・オーケストラが、青少年へのユニークなエデュケーショナル事業を、横浜の子どもたちと一緒に開催します。

会場:横浜みなとみらいホール

マルサリスが横浜の子どもたちに会いにやってくる!
マルサリスによるニューオリンズ・ジャズのお話

What Is New Orleans Jazz?
※一部で既に告知しておりました「マルサリスと遊ぼう」から内容が変更になりました。

日時:2/1〔水〕 13:00-14:00 および 14:20-15:20
会場:リハーサル室
公募対象:小学校3年生~高校生以下
参加費 :500円
参加申込
往復はがきに郵便番号・住所・氏名・学年(年齢)・電話番号・希望の回を記入し、下記へ郵送してください。またはメールでお申し込みください。
保護者見学可(2名まで。ご希望の方はお名前をご記入ください。)。
各回定員50名。定員になり次第締切。
送付先:横浜みなとみらいホール「ニューオリンズ」係
〒220-0012横浜市西区みなとみらい2-3-6 mmh@city.yokohama.jp

見学:無料 ※希望者が多い場合はご入場頂けない場合があります。

バンド・クリニック
※一部で既に告知しておりましたジャム・セッション(19:00~)は中止となりました。
LCJOメンバーによる市内学校吹奏楽部の指導を無料公開!

日時:2/1〔水〕 13:00-14:00 14:20-15:20 15:40-16:40 17:00-18:00
会場:大ホール
受講バンド:洋光台第一中学校、氷取沢高校、原中学校、本郷中学校 (受講順)
入場料:無料 〔全席自由〕未就学児は入場不可
※17:00-18:00の回の最後にジャム・セッション(曲目:C-Jam Blues)。自信のある方は楽器を持参して客席から飛び入り参加できます! マルサリスも登場予定!!

マスタークラス
一流ミュージシャンによる指導は貴重な体験になるはず!

日時:2月3日(金) 11:00-13:00 または 14:30-16:30
会場:リハーサル室・練習室
募集クラス
11:00-13:00 Tp、Trb、A.またはBr.Sax、Cl
14:30-16:30 T.Sax、St.B、Dr

参加費:高校生以下:3,000円 一般:8,000円
参加申込
往復はがきに郵便番号・住所・氏名・学年(年齢)・電話番号・希望の回を記入し、下記へ郵送してください。またはメールでお申し込みください。
貴方のジャズの演奏レベルも簡単に書いてアピールしてください。
各クラス定員3名程度。申し込み多数の場合は、選考のうえ抽選。
抽選に漏れた方は見学ができます。抽選に漏れた場合の見学希望クラスを三つまでご記入ください。見学希望者が多い場合も抽選となります。
送付先 :横浜みなとみらいホール「マスタークラス」係
〒220-0012横浜市西区みなとみらい2-3-6 mmh@city.yokohama.jp

※エデュケーショナル・プログラムに参加する方は、取材での撮影写真が記事掲載されたり、収録映像がテレビ放映される可能性があります。予めご了承ください。

【コンサート】
 Jazz From Coast To Coast

日時:2月2日(木) 18:20開場/19:00開演
会場:横浜みなとみらいホール 大ホール
料金:S席5,000円 A席4,000円 (全席指定)
好評発売中

【問い合わせ】横浜みなとみらいホール
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい 2-3-6  電話045-682-2000
http://www.city.yokohama.jp/me/mmhall/

関西学院大学応援団総部吹奏楽部 チケット当選者発表!

昨年創部50周年を迎え、51年目の新たな一歩を踏み出す演奏会になります。曲目もオリジナル、アレンジ、邦人作品と多岐に及んでおり、様々な色合いのサウンドを楽しんでいただけるかと思います。この演奏会にBP読者(5組10名様)をご招待します。

■チケット当選者

太田圭亮
青木隆紘
大西伸一
高岸賢史
池本みさ

※以上、5名の皆さんにはBPより「当選メール」が11月28日中に送られてきますので、お楽しみに。もし、届かない場合はご連絡ください。

BP編集部>>>>bpmaster@bandpower.net


■関西学院大学応援団総部吹奏楽部 第44回定期演奏会

【日時】2005年11月30日(水) 開場 18:00 、開演 18:30
【場所】大阪フェスティバルホール
【交通】大阪市営地下鉄四つ橋線 肥後橋駅より徒歩分
【料金】1000円(前売り800円)

【曲目】
○長い灰色の線 (J.バーンズ)
○マゼランの未知なる大陸への挑戦(樽屋雅徳)
○二つの交響的断章(V.ネリベル)
○バレエ音楽「四季」より秋 (A.グラズノフ)
○バレエ組曲「火の鳥」(I.ストラヴィンスキー)

【客演指揮】斉田好男
【問い合わせ】担当者 関西学院大学応援団総部吹奏楽部
TEL 0798-53-9777
FAX 0798-53-9777

E-Mail kgusb@kwangaku.net 
HomePage http://member.kwangaku.net/kgusb/

フィリップ・スパーク『宇宙の音楽』がNBAレヴェリ作曲コンテストで最優秀作品を受賞

アメリカのシカゴで開催されているミッドウェスト・クリニックからの速報。
現地時間15日夜(日本時間16日昼)、フィリップ・スパークの『宇宙の音楽』が、NBAレヴェリ作曲コンテスト(NBA/Revelli Composition Contest)において最優秀作品に選ばれたと発表された。スパークの作品がアメリカの作曲賞を受賞するのは、ABAオストウォルド賞を受賞した『ダンス・ムーブメント』以来。

■宇宙の音楽/フィリップ・スパーク
Music of the Spheres/Philip Sparke

【CD】
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-0831/

【楽譜】
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457699/656682/

【 宇宙の音楽」関連記事】

○ フィリップ・スパーク作曲『宇宙の音楽』世界初演
http://www.bandpower.net/report01/2005/07/07_omsb/07.htm

この価格、このボリュームにはやっぱ勝てないや! ビクター「金賞団体の競演」6枚組シリーズ、ダントツ1位で独走状態

今年(2005年)からコンクール全国大会の実況盤の発売元がビクターからキングにかわったことは、みんなもすでに知ってると思うけど、キングの全国大会CD発売にあわせて、ビクターが過去の金賞バンドCDを年毎にまとめた6枚組みを、な・なんと、1セット3,000円(1枚当たり500円)というビックリ価格で発売! ヤハリというか、当然というか、BP売上ランキングでも1位から4位までを完全制覇。すごいよね。

ま、参考音源や選曲資料としては、バツグンの効果を発揮するアイテムだけに、バンドには必需品かもね。

 5位には、ゴフ・リチャーズのゴキゲンなオープニング向けナンバー「リーチ・フォー・ザ・スターズ(星までとどけ)」を収録したアルバムがランクイン。
あわせて、長いこと品切れしてたアップルモントの「ギルガメッシュ」も再び急激な勢いで上位を狙う動きをしています。この曲、聴けば聴くほどハマリ度が高いだけに、まだチェックしてない人はこの機会にぜひ聴いてみて!

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◆ 週間!CDランキング(2005/11/18~11/24,BP調べ)
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1. 全日本吹奏楽2003 金賞団体の競演【CD6枚組】
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457689/692886/

2. 全日本吹奏楽2001 金賞団体の競演【CD6枚組】
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457689/692884/

3. 全日本吹奏楽2002 金賞団体の競演【CD6枚組】
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457689/692885/

4. 全日本吹奏楽2000 金賞団体の競演【CD6枚組】
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457689/692832/

5. リーチ・フォー・ザ・スターズ
(聴いてて身も心もクラクラしちゃう、久々の大ヒット!!)
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457687/658847/

6. 交響曲第1番「ギルガメッシュ」
(メロディーの美しさ、ドラマの盛り上げ方・・・やっぱ天才!!)
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457687/508235/

7. シンフォニック・ギャラリー
(交響曲第1番「大地、水、太陽、風」に再感激!)
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457687/694970/

8. ジュエルズ・イン・ザ・クラウン:ブラック・ダイク・バンド
(サウンドに感動!盤面を見て仰天!家宝級のアイテム!)
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457691/696251/

9. スパーク:宇宙の音楽<吹奏楽版世界初演ライブ>/大阪市音楽団
http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-0831/

10. ルチャーファル~トーマス・ドス作品集
(吹奏楽界にジャングル・ブーム再来!?)
http://www.rakuten.co.jp/bandpower/457687/693745/

文教大学吹奏楽部 第28回定期演奏会(12/11)・・・チケット・プレゼント当選者

「昨年に引き続き、今年も大宮ソニックシティというとても広いホールで演奏会を開催することとなりました。
  今回の定期演奏会のメインは、オーケストラでは有名なマーラーの「交響曲第5番」より抜粋して演奏いたします。一人でも多くのお客様に今年の文教サウンドの集大成を聴いていただけたらと思います。
  皆さん、ふるってご応募くださいね。

【当選者】

島倉隆博
平 俊臣
松山祥子
小澤智彦
興津博匡

※なお、当選者には文教大より直接チケットが郵送されます。


文教大学吹奏楽部 第28回定期演奏会

【日時】2005年12月11日(日) 14:30開場/15:00開演
【会場】大宮ソニックシティ 大ホール
【交通】JR・東武野田線 大宮駅西口より徒歩3分
【料金】一般:800円、中学生以下:600円

【曲目】
○ローザの為の楽章(キャンプハウス)
○カントゥス・ソナーレ(鈴木英史)
○紺碧の波涛(長生淳)
○交響曲第5番(マーラー)

【問い合わせ】 担当者 同部企画総務 TEL 090-9951-9874

E-Maibrass@koshigaya.bunkyo.ac.jp
HomePage http://freett.com/bunkyo/