■トランペット奏者・宮本 弦が「B→C バッハからコンテンポラリーへ193」(6月20日)登場!

名古屋フィルハーモニー交響楽団首席トランペット奏者として活躍する宮本 弦の演奏会が6月20日(火)に東京オペラシティ リサイタルホールで開催される。

プログラムはヘンデルの「組曲 ニ長調 HWV341」やタルの「トランペット・ソナタ」、薮田翔一の委嘱作品(世界初演)ほか。ピアノは下田 望。詳細などは以下のとおり。

■B→C バッハからコンテンポラリーへ
193 宮本 弦(トランペット)

【日時】2017年6月20日(火)19:00開演
【会場】東京オペラシティ リサイタルホール
【出演】トランペット:宮本 弦、ピアノ:下田 望
【料金】全席自由:¥3,000(税込)

【プログラム】
ヘンデル:組曲 ニ長調 HWV341
タル:トランペット・ソナタ(1986)
細川俊夫:霧のなかで(2015)
J.S.バッハ:協奏曲 ニ長調 BWV972
プログ:Musings(2014)
ビッチ:ドメニコ・スカルラッティの主題による4つの変奏曲(1950)
J.S.バッハ:カンタータ第208番《わが楽しみは愉快な狩りだけ》BWV208から
「羊は安らかに草を食み」
薮田翔一:新作(2017、宮本弦委嘱作品、世界初演)

【主催】公益財団法人 東京オペラシティ文化財団

【チケット・問い合わせ】
http://www.operacity.jp/concert/calendar/detail.php?id=8038

【宮本 弦 Facebook】
https://www.facebook.com/yuzuru.miyamoto

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