■THE BASS’TYLE ザ バスタイル(10月26日)

10人のバスフルート奏者によるバスフルートだけのコンサート 。

日時 : 2019年10月26日(土) 開場 18:00 、開演 19:00 
会場 : 大阪工業大学梅田キャンパスOIT梅田タワー3F常翔ホール 
交通手段 : JR大阪駅から徒歩3分 
料金 : 一般3000円 学生2000円(当日500円増) 
曲目 :
ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第1番
ファリャ:火祭りの踊り
他 
問合せ :

担当者ザ バスタイル 事務局
TEL050-5362-0801
E-Mailbasstyle.basstyle@gmail.com
HomePagehttps://www.facebook.com/The-Basstyle-バスタイル-413478332815731/

■よこすかウインドアンサンブル 第60回演奏会 サマーコンサート2019(8月25日)

千葉県松戸市で活動している市民吹奏楽団、よこすかウインドアンサンブルです。60回目をむかえる今回のコンサート、第1部は耳なじみのあるクラシックの名曲や、懐かしい吹奏楽作品を中心に。
第2部は、前回コンサートでお客様からリクエストをいただいた曲を中心とした、ポップスステージでお楽しみいただきます。

暑い時期ではございますが、多くの皆様のご来場を、団員一同心よりお待ち申し上げております。

日時 : 2019年8月25日(日) 開場 13:15 、開演 14:00 
会場 : 松戸・森のホール21 大ホール 
交通手段 : 
新京成「八柱」駅、JR武蔵野線「新八柱」駅徒歩15分
※駐車場あり(1回500円)
料金 : 無料(申込不要) 
曲目 : 
【第1部】 
・マーチ「ブロックM」(ビリック)
朝鮮民謡の主題による変奏曲(チャンス)
・アルルの女 第2組曲(ビゼー)
・マーチ「自由の鐘」(ゴールドマン)
・常動曲(ヨハン・シュトラウス2世)
・ワルツ「金と銀」(レハール)

【第2部】 
・サウンド・オブ・ミュージック・メドレー
・マンボ・メドレー
・シング・シング・シング
・風笛~あすかのテーマ
・キャラバン
・コーラスライン・メドレー

問合せ :

担当者渋谷雅浩
TEL090-6037-3673
E-Mailyokosukawind1986@gmail.com
HomePagehttp://yokosuka-wind.jp/

■窪田健志パーカッションリサイタルvol.4「Diversity of Percussion-打楽器の多様性」(10月17日)

打楽器のソロのリサイタルです。今回は新作委嘱のティンパニをはじめ、大太鼓のみを使ったソロ曲、トランペットの超絶技巧と打楽器のデュオ曲、電子音響を用いた曲、はたまた身振りを楽しむ曲など、打楽器を用いた様々な世界を、「観て」「聴いて」頂きたいと思います。

日時 : 2019年10月17日(木) 開場 18:30 、開演 19:00 
会場 : 豊中市立文化芸術センター小ホール 
交通手段 : 阪急宝塚線「曽根」駅から徒歩5分 
料金 : 前売一般3000円、前売学生2000円(共に当日500円増、未就学児不可) 
曲目 :
酒井健治「新作」
H. W. Henze「Prison Song」
J. M. Lopez Lopez「CALCULO SECRETO」
岸野末利加「Lebensfunke 」
石井眞木「Thirteen Drums」
山川あをい「UTA Ⅲ for marimba 」ほか 
問合せ :

担当者Music office Nobuchi(平日のみ10ー18時)
TEL052-265-7405
E-Mailkubota_perc@yahoo.co.jp
HomePagehttp://take-percussion.cocolog-nifty.com/

【コラム】富樫鉄火のグル新 第244回 タッド、佼成、シエナ

 6月14日(金)夜、タッド・ウインドシンフォニーの第26回定期演奏会(鈴木孝佳指揮/杉並公会堂)。前半のトリが、ヴァン=デル=ロースト《高山の印象》、後半はチェザリーニの交響曲第2番《江戸の情景》全5楽章(公式日本初演)。
 前者は岐阜の高山祭がモチーフ。後者は広重の浮世絵「名所江戸百景」がモチーフ。つまり、どちらもヨーロッパの作曲家が日本古来の題材にアプローチした曲で、うまい構成だった。前者は「和」風のピッコロで始まる(いかにも日本の祭りの笛)。祝典序曲のような曲だった。後者は、さすがチェザリーニといいたくなる熟練の響きで、なるほど、浮世絵はこんなイメージなのかと思いながら楽しんだ。第2楽章〈市中繁栄七夕祭〉など、《八木節》のようで、微笑ましかった。
 そういえば、ジュリー・ジルーの交響曲 第4番《ブックマークス・フロム・ジャパン》も、北斎や広重が題材だった。古くはドビュッシーの交響詩《海》も、また、真島俊夫《Mont Fuji》も、北斎の「神奈川沖浪裏」がヒントだったわけで、いまや浮世絵は、作曲の恰好のネタみたいだ。
 なお、チェザリーニの《江戸の情景》については、樋口幸弘氏が「BandPower」で密着レポートを発表しておられるので、お読みいただきたい。

【この続きを読む】

■樋口幸弘のウィンド交友録~バック・ステージのひとり言 第87話 チェザリーニ:交響曲第2番「江戸の情景」への旅

▲タッド・ウインドシンフォニー第26回定期演奏会チラシ

▲タッド・ウインドシンフォニー第26回定期演奏会プログラム

▲同、演奏曲目

▲ここで「江戸の情景」が書き上げられた(作曲者提供)

2019年(令和元年)6月11日(火)の朝、筆者は、JR「新大阪」駅を午前6時16分発“のぞみ204号”で出発。途中、「品川」駅で“成田エクスプレス13号”へと乗り継ぎ、一路「成田空港」(空港第1ターミナル)駅を目ざしていた。

ミラノからのアリタリア航空機(AZ 786便)で来日するスイスの作曲家フランコ・チェザリーニ(Franco Cesarini)を出迎えるためである。

フランコの来日は、この3年前の2016年(平成28年)6月10日(金)、ティアラこうとう 大ホール(東京)で、タッド・ウインドシンフォニー(指揮:鈴木孝佳)が日本初演を行なった交響曲第1番「アークエンジェルズ」作品50(Symphony No.1 “The Archangels”、作品50 / 第67話“チェザリーニ:交響曲第1番「アークエンジェルズ」日本初演”参照)のコラボレーションのために来日して以来、これで2度目だ。

今回は、第82話“チェザリーニ:交響曲第2番「江戸の情景」の誕生”でお話したとおり、2018年夏に完成の交響曲第2番「江戸の情景」作品54(Symphony No.2 “Views of Edo”、作品54)の同ウインドシンフォニーによる“公式日本初演”のコラボのための再来日だった。

しかし、筆者の暮らす大阪から成田空港は、さすがに遠い!!

フランコの成田到着予定時刻は、10:35。時刻表どおりに列車が走ってくれれば、彼の到着前に着けるが、近頃のJRは平気で遅延する。途中、何かあったりしたら、結構ヤバい展開となってしまう。案の定、筆者の乗る成田エクスプレスは、「成田」駅の手前で完全に停まってしまった。車内放送によると、踏切で何かあったらしい。ひとりヤキモキするが、こればっかりはなんともならない。

10分近く停まっていただろうか。やがて動き出した成田エクスプレスは、モーレツな勢いで走り出し、「成田空港」駅のホームに定刻7分遅れの10:04に滑り込んだ。

下車後、国際線到着ロビーに足早で向かう。到着便を示すボードを見ると、フランコの搭乗機は定刻30数分前に“到着済”の表示。早ければ、そろそろ出てくる頃だ。

危ないところだった。ホッと胸を撫で下ろしていると、ほどなくフランコが出てきた。

12時間のフライトだが、元気そうだ!!

この日は、ほぼ同じ時刻に羽田空港に着くタッドWSの音楽監督、鈴木孝佳(タッド鈴木)さんと新松戸のホテルで合流し、ランチを共にするだけのゆったりとした予定なので、成田スカイアクセス線の列車の出発時刻まで、「成田空港」駅改札近くのカフェで近況を語り合う。

当然、新作の交響曲第2番「江戸の情景」についても質問する。すると、いくつも面白い事実が浮かび上がってきた。

まず、「江戸の情景」の作曲に着手したのが、タッドWSによる「アークエンジェルズ」日本初演から帰国後すぐだったということが判明。すると、着想を得たのが日本滞在中で、作曲には、2年2ヶ月近い月日が費やされたことになる。そして、「アークエンジェルズ」と同様、当初は誰にも告げずに!!

また、2016年の来日時、「アークエンジェルズ」が、絵画好きのフランコがいろいろな美術館をめぐりながらインスピレーションを深めていった、その成果でもあることを聞いた筆者が、アテンドをお願いした黒沢ひろみさんに、『フランコが“北斎”や“広重”の浮世絵や日本の寺や神社に関心を寄せているので、練習の空き時間にそういうところに案内してやってほしい。』と依頼したことも意味があったようだ。

もちろん、当時は、空き時間にちょっとだけ観光させてやろうという意図だったので、それが「江戸の情景」につながるなど、これっぽっちも想像してなかった。

だが、ネイティブ大阪人の筆者に、東京都内の美術館や神社仏閣のことなど、まったく不案内。なので、どこに行くかは黒沢さんに一任した。その結果、時間的に無理のない範囲で東京江戸博物館と浅草界隈をめぐり、フランコによると、それが「江戸の情景」の起点となったのだという。

その後、帰国前日の6月12日(日)にヤマハ銀座店を一緒に訪れたとき、2階CD売り場で急に和楽器の演奏が入ったCDが欲しいと言い出し、フロアのスタッフ、原田 真さんのサポートを受けながら、かなり時間をかけてCDをセレクトし、何枚も購入している。

出版されたスコアに、締太鼓、大太鼓、長胴太鼓、平胴太鼓、チャンチキ、木鉦(もくしょう)という和楽器名が見られるのは、このときの成果だ。ただ、スコアには、それらが使えないときのガイドも書かれてあるので、洋楽器での演奏も問題ない。

「江戸の情景」のスコアには、つぎのような献辞がある。

Commissioned by and dedicated to the “Civica Filarmonica di Lugano”, with the support of the Swiss foundation for the culture “Pro Helvetica”

(“シヴィカ・フィラルモニカ・ディ・ルガーノ”により委嘱され、同楽団に献じられた。スイス文化基金“プロ・ヘルヴェティカ”のサポートを得て。)

“シヴィカ・フィラルモニカ・ディ・ルガーノ”は、2018年12月9日(日)、交響曲第2番「江戸の情景」を世界初演したスイス、ルガーノ市の吹奏楽団だ。そして、この献辞をストレートに読むなら、「江戸の情景」は、まず同吹奏楽団からの委嘱の話があり、その後に作曲に着手したと“誤解”されてしまう可能性がある。

しかし、フランコによると真相は逆で、このシンフォニーは、前記のとおり、日本から帰国後すぐ、自発的に作曲を開始。曲を書いている途中で委嘱の話がきたのだという。

今後、この曲のプログラム・ノートを書く人もいるだろうが、これは、ミスリードにならないように押さえておきたいポイントの1つだ。

さて、2度目の来日となった今回のテーマは、日本を題材にした新しいシンフォニーの“公式日本初演”だ! フランコには、来日前から“前回は叶わなかった《今の東京》と《いにしえの江戸》の両方を見せるから”と約束していた。

事前に建てたプランは、つぎのようなものだった。

来日初日(6/11)、鈴木さんを交えたランチの後、スカイツリーに昇って現在の東京の全体像を俯瞰してもらい、2日目(6/12)には、今回もアテンドをお願いした黒沢さんに、「江戸の情景」第1楽章“増上寺塔赤羽根(The Pagoda of Zojoji Temple)”のテーマとなった“増上寺”の観光を依頼。“公式日本初演”の翌日(6/15)には、本人の希望があるなら、東京佼成ウインドオーケストラ、シエナ・ウインド・オーケストラの各定期演奏会の鑑賞。帰国前日(6/16)には“日光”の観光を組み込んだ。また、黒沢さんには、練習~本番とつづく日々の空き時間には、“フランコが行きたいというところには付き合ってやって欲しい”と依頼した。

タッド・ウインドシンフォニーの練習が始まると、まず、自身が指揮をした“シヴィカ・フィラルモニカ・ディ・ルガーノ”の世界初演では使えなかった和楽器をタッドWSがスコアの指示通りに使っているのに興味津々!!

『ほんものの和楽器を使ったときにどうなるか、ずっと関心があったんだ。』と言いながら、練習2日目(6/13)に和楽器専門店に出向いて“チャンチキ”と“木鉦”を購入。同じ日に、北斎美術館を訪れたフランコは、ほんものの“浮世絵”がどうしても欲しくなり、演奏会当日(6/14)のゲネ前に、神田神保町の古美術店で、第5楽章“千住の大はし(Senju Great Bridge)”のモチーフとなった同題の広重の浮世絵のオリジナルを購入して御満悦だった。

帰国直前、フランコは、ポツリと言った。

『実は、この1週間は、試験を受けている音大生のような気分だったんだ。』

“なぜ?”と訊くと、

『日本を題材にしたシンフォニーを書いてはみたものの、その作品が日本の方々にどう受け止められるのか、もう心配で心配で….。』と返ってきた。

いかにも、もの静かで思慮深いフランコらしい発言だ。

『しかし、タッドWSのプロフェッショナルたちは、熱意をこめたパフォーマンスで作品に向かい合ってくれ、聴衆もとても興奮してくれた。こんなすばらしい機会を与えてくれて本当にありがとう!』

重圧から開放された帰国前日、“江戸がそのまま残っているよ”と言いながら、ふたりで観光に訪れた日光の姿にも、夢ごこちのように感動していたフランコ。

スイス人作曲家フランコ・チェザリーニの「江戸の情景」への旅は、こうしてすばらしいハッピー・エンドを迎えた!!

▲「江戸の情景」公式日本初演中のタッドWS(2019年6月14日、杉並公会堂)(撮影:関戸基敬)

▲カーテンコール(同)

■The Stellar Nights Grand Orchestra(ザ・ステラ・ナイツ・グランド・オーケストラ) デビューコンサート(7月12日)

吉田建が立ち上げた、夫婦で家族で親子で恋人と孫と感動体験できる、夢のイージーリスニング・オーケストラ「The Stellar Nights Grand Orchestra(SNGO)」のデビューコンサートです! 

このオーケストラの芸風は昔流に言えばイージー・リスニング。で・す・が、自分たち流に言えば『Sweet Melodies』! 
家族で良し、夫婦で良し、恋人と良し、友達と良し、世代を越えて老若男女、誰もが楽しめる音楽、そこがセールス・ポイント!夏の一夜、ロマンティックな時間をぜひ、大切な人とご一緒に! 
うっとりするようなあの曲、一度は生で聴きたかったあの曲、え?これやるの?ってくらいの刺激的な曲、思い出いっぱいのあの曲、へ〜、今っぽいねってニヤっとするあの曲、このオーケストラ、ここまでやるの!?ってくらい楽しめること請け合い! 
オリジナル曲、オリジナルアレンジ曲、多数!

日時 : 2019年7月12日(金) 開場 18:00 、開演 18:30 
会場 : 渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール (東京都) 
交通手段 : 渋谷駅徒歩5分 
料金 : 前売全席指定 7500円(税込) 当日 500円増 
曲目 :
イージーリスニングの名曲をオリジナルアレンジで!オリジナル曲も多数! 
問合せ :

担当者info_con@sngo.jp
E-Mailinfo_con@sngo.jp
HomePagehttp://sngo.jp

■吹奏楽団アンサンブル・フラヴィア サマーコンサート2019(8月25日)

埼玉南部・東京北部を拠点に活動している吹奏楽団アンサンブル・フラヴィアです。8月25日(日)にサマーコンサート2019を開催いたしますので、ご案内させていただきます。今回も様々なテーマをもった、幅広いジャンルの曲を取り上げます。

第一部では
車が田舎道を猛スピードで駆け抜けるような疾走感と爽快感を味わえる「RIDE」、一方、『詩』のようにしっとりと、そして美しく印象的な旋律が
さまざまな楽器によって紡がれていく「詩的間奏曲」、フルートの「呪文」から始まり民俗宗教的な妖しさを醸し出しながらも次第に力強くかつ濃厚な音楽によって「踊り」の躍動感も纏い、エキサイティングな終焉を迎える吹奏楽曲の往年の名作「呪文と踊り」を演奏いたします。

第二部では世界中で知られるミュージカル曲2曲をお届けします。
オープニングではミュージカル「キャッツ」より「メモリー」を、メイン曲には
崇高で圧倒的な歌唱力を持つも孤独に苦しむファントムと、ファントムによって才能を見出されたクリスティーヌの2人の悲恋を描いた1986年の初演以来、世界各地で大ヒットし続ける「オペラ座の怪人」の2曲を演奏いたします。

第三部はテーマを「懐かしの吹奏楽ポップス」とし、吹奏楽に携わる多くの人が聴いたり演奏したりし、携わらなかった人でも楽しんでいただける曲を演奏いたします。思わず身体を動かしたくなるようなノリの良い曲から、日本を代表するアーティストの名曲メドレーまで、どの曲もお楽しみください!

入場無料となっておりますのでご家族、ご友人お誘い合わせの上、
お気軽にご来場ください!団員一同、お待ちしております♪

日時 : 2019年8月25日(日) 開場 13:30 、開演 14:00 
会場 : 板橋区立文化会館 大ホール 
交通手段 : 東武東上線「大山」駅 北口から徒歩約3分
都営三田線「板橋区役所前」駅A3出口から徒歩約7分 
料金 : 入場無料(全席自由)※チケットをお持ちいただかなくても入場できます。 
曲目 :
【第一部】
RIDE (S.ヘイゾ)
詩的間奏曲(J.バーンズ)
呪文と踊り(J.B.チャンス)

【第二部】
メモリー (A.ロイド・ウェバー)
オペラ座の怪人 (A.ロイド・ウェバー)

【第三部】
恋のカーニバル
虹の彼方に
トリステーザ
ユーミン・ポートレート 
問合せ :

担当者吹奏楽団アンサンブル・フラヴィア 広報担当
E-Mailflavia@ensembleflavia.net
HomePagehttp://ensembleflavia.net

■the CRAZY ANGEL COMPANY CA SOUND THEATER vol.8 “緋眼王女のアリステア”(7月14日)

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ブラス×ダンス×フラッグ×芝居
the CRAZY ANGEL COMPANY
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the CRAZY ANGEL
COMPANY(CA)は、2000年にマーチング団体として設立後、楽器演奏を主軸に、メンバー全員がダンス・カラーガード・演技・殺陣など多様なジャンルに横断的に挑戦し、その要素をフュージョンさせることで、「観て・聴いて」楽しめるエンターテインメントを創作し続けているパフォーマンス集団です。

日時 : 2019年7月14日(日) 開場 18:00 、開演 18:30 
会場 : 北沢タウンホール(北沢区民会館) 
交通手段 : 電車 小田急線・京王井の頭線 下北沢駅東口 徒歩5分
バス 小田急バス「北沢タウンホール」 系統 下61(駒沢陸橋-北沢タウンホール)終点 
料金 : 前売:3000円 当日:3500円 学割:2000円 
曲目 : 今年のステージは中世ファンタジー世界を舞台とした新作!
おてんば王女とその仲間たちの大冒険。冒険の裏に潜むさまざまな思い。旅は無事に終わるのか?
そんな冒険物語をCAならではの吹奏楽ミュージカルでお送りします。

■”緋眼王女のアリステア”公演告知動画

問合せ :

担当者the CRAZY ANGEL COMPANY
E-Mailtp.ogihara@gmail.com
HomePagehttp://www.crazy-angel.com/aristea/

■柏市民吹奏楽団 第60回演奏会(8月4日)

柏市民吹奏楽団の第60回演奏会となります。今回の演奏会はF.フェランの交響曲に挑戦します。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

日時 : 2019年8月4日(日) 開場 14:30 、開演 15:00 
会場 : 柏市民文化会館 大ホール 
交通手段 : 柏駅東口または北柏駅南口から慈恵医大柏病院行きバスで終点下車、徒歩5分 
料金 : 入場無料,全席自由 
曲目 :
交響曲第2番「キリストの受難」(作曲:F.フェラン)
「ノートルダムの鐘」より(作曲:A.メンケン 編曲:森田一浩)
無伴奏ヴァイオリンのためのパルティ―タ第2番ニ短調BWV.1004より「シャコンヌ」(作曲:J.S.バッハ 編曲:森田一浩)
祝典への前奏曲(作曲:P.スパーク) 
問合せ :

担当者山口
TEL090-3516-8288
E-Mailkashiwa.city.swo@gmail.com
HomePagehttp://www.cc.rim.or.jp/~kashiwa/index2.html

■オオサカンアカデミー・ウインドバンド 第15回ファミリーコンサート(7月14日)

小さなお子さまから大人の方まで楽しめるファミリーコンサートを開催します。ディズニー映画不朽の名作「ライオンキング」、大人からお子さままで楽しめる「ジブリアニメメドレー」、さらに平成に大ヒットしたJ-POPのメドレーなど、今回も人気曲をたっぷりお楽しみいただけます♪ どうぞご家族みなさまでお越しください!

日時 : 2019年7月14日(日) 開場 13:30 、開演 14:00 
会場 : 豊中市立ローズ文化ホール 
交通手段 : 阪急宝塚線「庄内」駅下車 徒歩約8分
※駐車場はございますが、満車になる可能性がございますので、公共交通機関をご利用ください。 
料金 : 500円(全席自由) 
曲目 :
♪新たな歩み~オオサカンアカデミー・ウインドバンドのための~【新作初演】
♪コンサート・マーチ「テイク・オフ」
♪わが心のフォスター
♪ライオンキングメドレー 
♪勇気100%
♪ジブリアニメメドレー
♪《特別企画》スタートゥインクルプリキュア&騎士竜戦隊リュウソウジャー
♪さとうきび畑
♪伝説の演歌メドレー2
♪平成大ヒットメドレー 
問合せ :

担当者オオサカンアカデミー・ウインドバンド 広報担当
E-Mailosakan_academy@osakan.jp
HomePagehttp://www.osakan.jp/academy/index.html

吹奏楽、ブラスバンド、マーチングの情報マガジン